イマモン企画で下北沢
ホースアンドディアとスカットルが最高のパンクバンドだった。
色々やりたいと思った。自分も。
最近のゲバ棒に、今まで以上の可能性を感じる。もうすぐ五年目。ここにきて更にワクワクするとか最高じゃないか?ひょっとして最高なんじゃないか?

新生活への期待が高まりつつ、慣れ親しんだ西千葉を離れると思うと寂しい。
角煮が美味かった。それでは。
お通じの話。

一応、綺麗に表現する語を考えて採用した。


ここ数日、あいつと言えばハラクダシみたいな自分でも驚くほどの快便の日々を過ごしてたんだが、木曜の昼過ぎに幕が下りた。

しかも何か外的要因がある時の、極悪な感じ(しかも自然でない)。
生焼けの鳥の臓物を食べた時にはさすがに及ばないけど、感覚としては同系統。

これがなんともウームな感じですよ。

何とも抗えないからな~。


二日前あたりから食べたものを思い出す。

水曜
朝兼昼 : 自参のフリカケごはんとカフェのおかず

夜 : 鶏肉と豆腐と納豆と蕎麦


木曜
朝 : なめたけご飯

昼 : 大学近くのカレー屋でマトン、ナスと鶏肉のカレー

昼過ぎ : 冷たい缶コーヒー(眠気覚まし的に図書館で無理してけっこうな量を飲んだ。ブラック)

夜 : 秋葉原の松屋で豚飯、紅しょうがをいっぱいかけた

スタジオで炭酸飲料

帰宅して低脂肪乳を2杯、麦茶を1.5杯(いずれも冷たい)飲む


‥‥
カレーを食べた後は、引き続き非常調子が良かった。

問題と思われるものを列挙
・冷たいコーヒー(結果がすぐに来た。)

・図書館から帰宅したあと、家でエアコンつけながら全裸で過ごしてたこと(手ぬぐいだけ身に着けてた)

・秋葉原という土地、秋葉原の夜の松屋(おっさん率)

・練習後、パンツを代えなかったこと

・一日を通して汗をかき過ぎで体が冷えた


うーむ、なんだかんだでどれも要因に繋がってる気がする。
しかし夜通しで突発的な便意は勘弁してほしいわ。
ちなみに寝れないので稲葉さんの日記を全部読んだ。


ここまで読んだ人、何も得るものが無かったでしょう。


今日(金曜)は勉強してバイト行って帰って寝て、
明日(7/24土曜)は浅草観光して飯食って小岩行って練習して、リハーサルして練習してライブやって西千葉戻って何かして、
明後日(日曜)は部室(たぶん)


デジカメ持って実家に帰ってチャリ乗りてえぜ
あとそのうちチャリで帰ってみてえぜ

あとふらっと栃木行きたいぜ
顔が痒い。


名古屋2日目

漢の実家で目覚める。
夜が明けてみると、おっさんとゲイが多少接近して笑えなかった。

昨日の雨の名残は全くなく、良く晴れた空が広がっている。
観光にうってつけの天気で密かにワクワクする!

少しテレビを見たりしながら、色々と準備をする。
名古屋放送、みたいなのが流れてたので適当に見る。
全然馴染みのないCMとか番組を見たりすると、ああ、旅してて、いま違う土地にいるんだな~と再確認される気がする。

近藤母に挨拶をして家を出る。
お世話になりました!

御器所駅から再び栄方面へ。
再び矢場町で下車し、名古屋名物の台湾ラーメンを食べに、漢の案内で名古屋で人気の台湾料理屋へ。

何組か待ったあと、2階の円卓へ通される。
みんなで台湾ラーメンとチャーハンを注文。
これが見事に絶品でした。
にんにくの効いた、辛めのスープが極上。
本当に近いうちにまた食べたい!

パルコで出すもの出して、待望の名古屋城へ!
外観が目茶苦茶立派でした。
そして敷地面積が広い!
千葉大より大きいかな?

炎天下の下、おっさんが休憩所でビール買ってて、サマになってました。

展望室のある階に登って、名古屋を見渡す。
感慨深いぜ。

ここでキャベツが離脱。
バイト休めば良かったのにな~

再び地下鉄に乗り、四人で御手洗観音(名前をわすれかけてる)という観音を見に行く。

浅草みたいなちょっと下町っぽい雰囲気。
若い子の好きそうなお店がたくさんあったりして、規模のでかい商店街が賑わってました。

名古屋城を見てる時もカンカン照りでずっと暑かったので、休憩しよう、と甘味処へ。

豆乳ぜんざいが染みました。
美味!

長い商店街を抜けて、お寺へ。
地元に根付いた雰囲気にテンションがあがる。
お賽銭をしてお祈りしました。

再び栄方面に戻ってぶらぶらして、新幹線のチケットを取りに名古屋駅へ。
学割で多少安く。
お土産に悩んで、やはり、ういろうを買う。

近藤、ゲイと別れておっさんと新幹線に。
自由席だったが窓際に座れて良かった。

途中、浜名湖のスケールに圧倒された。


東京に戻って、下北沢へ。
ユニオンの場所を確認してから夕飯を探す。
迷った挙句に松屋、急いで食べてユニオンへ。
テレパシーズは相変わらず最高でした。
いやーとか言い合いながら帰宅。

二日間で名古屋を満喫できた、総合して楽しい旅でした。
近藤ありがとう!