【小学4年生娘】ひとつ解決。 | ハナの着の身着のまま木の実ナナ!

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発達障がいっぽい夫と、色々あって別居してます。脚手術&特支学級通っている小学生娘と暮らす、たまにカサンドラ&統失既往歴、フルタイム勤務2年目の私です。

おはようございます、ハナですチューリップ

 

 

 

 

おやすみ、いかがお過ごしでしょうか?

 

 

 

 

私は、なんだかもう力入らへんです、ヘロヘロです。

ちょっと、休憩です。

 

 

 

 

生活してると、仕事のことやプライベートなこと、子どものこと、家族のこと、

こうしたいなぁとか、問題、悩み事、ありますよね。

 

 

 

 

最近は新規の案件もありまして。

 

 

 

 

 

 

↑新規の案件のうちの一つが、これ。

 

 

 

 

娘プール教室進級したら不安すぎて拒否→お休みなやつ。

 

 

 

 

先日、ひとまず解決!!

 

 

 

 

とりあえず、

復帰第一回目を終えたところです。

 

 

 

 

いぇーーーい、どんどんどん!

 

 

 

 

始めはどうなるかなぁとハラハラしていたのですが、

(プールサイドから脱走しようとする(顔つきがガチ拒否、ガチベソではなく、

たまに、にさっともしてたから、入水するまで不安だったんだろうなと察する))

 

 

 

 

かねてよりお世話になってるコーチの柔軟な対応と、

他のコーチも声かけてくれたりで(母は観覧席でべそかきそうでした、不審者です)

 

 

 

 

受講完了!

 

 

 

 

まー、さ、他のお子達からしたら変な子っすよぶー

 

 

 

 

でも、一つやれた。

一つ、乗り越えれたね。

 

 

 

 

頑張ったねー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大根の花です。

 

 

 

 

さて、ここからは、母(私)の心情吐露。

 

 

 

 

 

今回のこと、本人の言い分聞いても、特性を考慮しても、

色々考えても、辞める案件じゃないな、続けてほしいな、

解決できることよな、と思い。

 

 

 

 

続けるためには?

と、1か月半ほど考えてきました。

 

 

 

 

保護者の私が、

解決方法を考え、習い事先に何かしら求めたとして、

 

 

 

 

それをどう思うか、どう判断するかは、向こう次第で。

 

 

 

 

私が考えても仕方ないことかもな、と思えて。

 

 

 

 

 

返答が怖いのは子どもじゃなくて、私自身だよな、とも考えれて、

 

 

 

 

 

これまでの子どものこと案件の中では、

自分的には勇気を出してコーチに掛け合うことをしました。

 

 

 

 

まず、

それをした自分をほめたい。

 

 

 

 

 

コーチの返答に、裏なんて本当にないみたい。

 

 

 

 

 

「お母さん!ほんとになんでも言って!」

「実はそれ聞きたかった!お母さんから言ってくださってよかった!」

「こちらから声かけるところを、ごめんなさい!」

 

 

 

 

 

と、言ってくださる。

 

 

 

 

 

はーーーーーー

 

 

 

 

 

ありがたやありがたや。。。

 

 

 

 

 

なんだか本当に、そうみたい。

 

 

 

 

 

今の時代、思ってるより子どもに柔軟で、

そういってくださるとこは、信じていい。

 

 

 

 

 

多分、私の申し出や要望なんて、

コーチからしたら鼻くそ級の「あぁお母さんそんなことアセアセ気にしなくていいよ!」

みたい、マジで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は基本的になんかいつも不安で、周りを気にしていて。

かつ、怒られないように、注意されないように、はみ出さないように、

ってやってきた人間、、、と自分のこと思っていて。

 

 

 

 

 

だからこの時代の親をすること、親をするということ、

 

 

 

 

そして”ウチの娘”の保護者をすることは、

 

 

 

 

結構、自身の不安とか、

自分だったら、の価値観とか。

 

 

 

 

そういうのとも向き合ったり、闘ったり、

無視したりぶっ壊したりする作業もしていて、、、

 

 

 

 

結構パワーがいって、けっこうしんどいピンクハート

 

 

 

 

 

あと、人になにか要望する、お伝えするって時も、

 

 

 

 

 

相手のことまで時間と気力を使って考えてしまう。

 

 

 

 

これもまた、しんどいグリーンハート

 

 

 

 

これ皆そうかというとそうじゃないかもしれん。

 

 

 

 

こういう自分自身をめんどくせーと思う。

 

 

 

 

それもまた自分で。

 

 

 

 

今回、「踏み込んだ対応が出来た」自分をほめる。

 

 

 

 

で、こういう案件があると考えてしまうの、

それはきっと仕方ないことだから、考えこみすぎないを

心がけようと思う。

 

 

 

 

うし。

 

 

 

 

また更新します流れ星

 

 

 

 

良いお休みをー