ツナさんの本を読みました② | ハナの着の身着のまま木の実ナナ!

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発達障がいっぽい夫と、色々あって別居してます。脚手術&特支学級通っている小学生娘と暮らす、たまにカサンドラ&統失既往歴、フルタイム勤務2年目の私です。

こんばんは、ハナですチューリップ

今日二個目のブログです。

 

 

 

あまりにも中途半端に終わったブログの続きですニコ

 

 

 

今日の夕方、ツナさんの本を読み返しました。

 

 

 

思ったこと、得たこと!

 

 

 

日常での私の旦那さんへの応対を見つめなおすきっかけが貰えた!

 

 

 

ツナさん本を読んで、あぁそうそう、こういう時はこういう対応法があるのだわ、そうねそうね!って思いました。

 

 

 

正直、日常生活なのに旦那さんとうまいコミュニケーションをはかろうとするが為に、

例えば彼の頭に入りやすいように冷静を装ってものを言うーとか、

彼の意思を聞きたいがゆえにオープンクエスチョンで聞かず二択でーとか。

 

 

 

一度出かかった言葉を自分の中に押しとどめ、自分の目的を再確認して言い方を考える作業って。

 

 

めんどいグリーンハート

 

(ブロ友さん曰く、それも慣れ、なのらしいのですがうーん私はここ最近、ほとんどの場面でそれらのことを放棄してましたねー

 

 

私だけがそう思うことかもしれませんが、これらは酷いカサンドラ状態から自分をとにかく癒して立ち直って、余裕も産まれてーの時じゃないとなかなか出来ないんじゃないかなぁと思うのです。

 

 

 

思い出したんですけど。

一年ほど前位までかな?私についてくださっているカウンセラーさんに、聞いてくださることをいいことに旦那さんの愚痴を披露しまくっていましたねー

カウンセラーさんは私の気持ちに寄り添うっていうよりかは、私に旦那さんへの対応具体策をよく提示してました。

 

 

 

「(旦那さんへの)対応した後、’見届け’(旦那さんの様子をみる等)と’修正’(様子をふまえて言い方を変えてみる、旦那さんがお願いしたことを忘れているようだったらまた突っついてみる)をしてみては??」と。

 

 

 

その時私は。

ちゃんとカウンセラーさんの話は聞いていたえー?

 

 

 

だけど、具体策の提案に対して「でも旦那さんこうだし、あぁだしー」ってよく言っていた気がするし、

正直に「今はしんどいっ笑い泣きただ話聞いてほしいんですぅ~」って言っていた気もしないでも、ない 笑

 

 

 

なんなら、カウンセラーさん、カウンセラーさんやのに、なんで私の気持ちに寄り添ってくんないのっえーん

とも思ってたような、気もするタラー

 

 

 

今日、ツナさんの本を読んでいたら。

そういったことも思い出してきて。

 

 

 

あの時カウンセラーさんが言いたかったことは(ツナさん本に書いてある)こういうことだったのかーぼけー

と、

ようやく、自分の頭の中におとせることができたのです。

 

 

 

具体的明言は今は避けますけど。。。

 

 

 

年明け、2月くらいから、私は今までの家庭状況が変わるような行動に出ようかなぁと思ってます。

 

 

 

家庭状況を変えるならばうーん

今余裕があるならばうーんうーん

 

 

 

変な言い方をすると&上から目線な物言いをすると、もう少し旦那さんを分かったほうが、手なずけたほうが、

先々が楽じゃないかなって思うんです。

 

 

 

(ごめん旦那さんアセアセでもいい言い方が思いつかんもやもや

 

 

 

私の精神的な順位って、

子どもの「ちび」か大人の「旦那さん」、どちらを優先するかっていうと、「ちび」だしニヤ

なんなら「ちび」と同じくらいの位置に「自分」を持ってって、最後に「旦那さん」くらいだからニヤニヤ

 

 

 

本当に自分の無理のない程度に、だけど。

ちょーめんどいけどねー

 

 

 

旦那さんとの接し方を意識的にやってみようと思います。

 

 

 

全ては自分のためじゃ!

 

 

 

次、結婚6年目に突入します私たちですが、

未だに私は旦那さんのことがよく分かりません。

 

 

 

本を読んで、

「多分、旦那さんはこう考えてるんだろうな、こういう仕組みなんだろうなぁ、、、」で私は動いていることがほとんどです。

 

 

 

何考えているか知りたくて、それなら本人に聞こうってなって。

 

 

 

あの言い方この言い方で聞いてみても、9.5割、答えませんバレエ

 

 

 

旦那さんは受動型の王道を行く方で。

フリーズして黙る、ぼうっとする場面もあるけれど、それよりかアキラさんのように過去の経験から「とりあえず黙っていよう、やり過ごそう」っていうところが見受けられます。

 

 

 

それはそれはかなり、かたくなですアセアセ

 

 

 

私は短気だけど毎度夜叉顔になって怒鳴り散らしてるわけじゃないので(なんの弁明?)アセアセ

 

 

 

彼は過去相当、もとの家族やかかわった人から罵詈雑言、受けてきたんだろうなぁと見受けられます。

 

 

 

その状態の方を、簡単に変えれるとは思いませんがあの時カウンセラーさんがおっしゃっていた「見届け、修正」はまだ私が手をつけれていなかったところだから、本当に無理のない程度にだけどやってみようと思います。

 

 

 

長くなりましたが、夕方ツナさんの本を読んで、思ったことはそんなカンジのことでしたグラサンハート

 

 

 

他にも、なぜ旦那さんとお付き合いを決めたか?結婚を決めた理由、等々を思い返してみること。

そこから思ったことなどもよぎりもしました。

 

 

 

が、この②のブログを言葉を選んで書いていたらこんな時間になってしまったのでガーン

とりあえず、このお話をいったん終わります。

 

 

 

明日以降、心に十分な余裕があったら書きます。

でも、違うことを書くかもしれませんアセアセ

 

 

 

いったん終わります星

一度、おやすみなさい流れ星ですほっこり