ちびは4カ月検診の際、脚の開きについての異常が見つかって即効病院へ。
右先天性股関節脱臼と診断されました。
1カ月ほどのギプス生活と、リーメンビューゲルという白い紐みたいなものでの固定生活を3カ月。
そこから定期的に経過観察をしてきました。
今日は。
先生の触診に泣き喚き暴れることなく、
レントゲンも泣き喚き暴れることなく、クリア。
ちび、偉い
で、今日の結果、、、
良くなってる部分もあるけど(骨が形成されてきた)けど悪くなってる部分もある(骨の位置が悪くなってる)のと、以前と比べて変わってない部分と。(両脚の骨盤の傾きの比率)
プラスマイナス、マイナス
次の経過観察は半年後。
手術の可能性はまだあります。
ザックリと、だけど。
もし手術になったら、ここを切開してここを削って、、、
と先生の話を聞いていると。
ちびきっと痛いだろな
とか、
未だに私自身を責める気持ちが湧いてくるのですが、、、、
もしその時がきたら私よりもきっと不安なちびを受け止めれるよう、心づもりをしよう。
と、毎回毎回書いてますね
どうかちびの脚が手術なしで改善されますように