おはようございます、ハナです。
しつこく話がつづきます。
旦那さんのアスペ??言動どうこうではなく私の心境の変化などなどがメインとなっております。
ぐちゃぐちゃした物言いをしますので読まれる方、ご了承の上お読みください![]()
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ラーメンすすった後、ハナ母さんスイッチをオン、妻ハナスイッチは完全OFF、夫は『期間不明三軒先のおっさん』へ。
勢い巻いていた次の日。
あるお医者さんに、、、というかご職業名である医者さん、、、
と呼ぶと、ほかの方のこともさしてしまうのが嫌なので、「ある方」と呼びます。
その方とちび助の治療のことでバチバチとやりあいました。
経緯はまぁともかく。
最後のほうは、私は座っていて、彼女は立っていて。のぞきこむようにものを言ってくる様は説明とか、、、っていうよりはけんか腰やねじ伏せるっていう言葉のほうが合うほうでした。
普段泣き寝入りしてしまうものを言えない私。
と、
でも、今は母であること。
なので攻撃力はプラマイ、ややプラス 笑
それをもってしても、相手さんもだいぶ変な奴でした。
私も、寝てるちび助にラムネをつっこんじゃったりするような旦那さんに神経をとがらせる生活がながく続いていたので 笑
だいぶ神経がキンキンになっていたのでイライラやらなにか張り詰めていたものが爆発しそうになりましたが、その場をなんとかこらえました。
大人同士のくだらないケンカの片棒を担いではいたんですけれども、
こらえて、医療的なことで本当に聞きたかったこと、心配していたことはちゃんと聞けたのは自分で自分をほめたかったです。
2日続けての点滴ってなったときに、ちゃんと血管を確保するために小さいちび助はタオルで一度ふんじばられます。
その時に親は一度外に出てくださいって言われるので外に出て、
点滴経過観察室っていう座敷の部屋でちび助を待ちます。
何をこれからするかだいたいわかっているちび助がギャーギャー言い出すのをしり目にぼそぼそと「よろしくお願いします、、、」って言って、処置室を出るとき。
何か自分の中で緊張の糸がぷつりと切れるものがありました。
その日も同行してくれた母はその様子を察知して、
「休憩しておいで」と言ってくれるので、
「泣きそう、、、泣いてきてもいい???」って言い、
ダッシュでその場を後にしました。
ぽろぽろ泣いても大丈夫そうな涼しいところってのを頭に血が上りながらも姑息に考えていて、
失礼ながら、入院病棟のトークルーム、、、、
ナースステーションの死角のところでお茶をもってくすくすなきました。
三軒先のおっさんには朝病院に行くことを伝えていましたが、
「大変だね、お疲れ様ー」との他人事お言葉をいただいておりました。
この時、迷惑にも入院病棟で泣いていた理由としては、前日の「母として自分どうなの??」とは違う別のものだと思います。
それが言葉になるのは、実家に帰ってから。
最近登場回数が多い祖母の「男ってそんなもん」っていう言葉を受けてわぁわぁ本格的にあふれだすことになります。