おはようございます、ハナです。
蒸しあっちーですね、でも少し前の気候よか私にとってはマシです![]()
前回のブログ記事の続きです。
7月3日、月曜日。
前日、日曜日にちび助の体調不良史上最も悪かった日。
私が内心とても慌てふためいた日。
そこから7月3日月曜日、発熱から5日目。
その前の土曜日に居住地域では大きい病院の救急外来にもかかっており![]()
発熱が長く続いてる親の気がかりと。
前の土曜日に救急外来にかかっていて状況がちゃんとカルテとかにあるってことから。
その病院に予約なしで行くことを決意。
たとえその時に「たぶん風邪だと思いまーす
」って、言われても。
血液検査なり、点滴なり、なんなりなんなり、、、
うざい親だと思われても絶対に食い下がって処置してもらおう、フーン![]()
と、鼻息荒く。
待ち望んだ援軍、母にちび助を託し。
マスク装備、ビタミン剤、栄養ドリンク、食べれるだけ朝食食べて。
気合を入れて。
月曜日、カオス状態の病院へ、小児科に順番取りに行きました。
この時、旦那さんはちび助看病班から脱落。
「しんどいー熱あるかも
」
出ました、いつものやつです。
あれです、熱とかそんなんじゃなくって、彼なりに頑張って疲れるあれです。
ーピピピッ(旦那さんが計ってる体温計が鳴る音)
ー36.5℃。
だろうな![]()
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ほわーいー
主に看病してんのは私なんだけどなぁー![]()
ほわーいー
「熱はないけどなんかふらつくー」
(おおそうか、だいぶどやしたしね、あなたも頑張ったしね。
でも・・・ごめんな。
それ(ふらつくの)私の目の前限定でやること、
知ってるから、もうなんもいえねぇよ
)
「あなた、今日は仕事休みなさい![]()
ちび助の病院は私に任せてください。
あなたの今の仕事はしっかり休むこと。
看病班は順番に休んだほうが共倒れするよりみんなの為になる![]()
それで休んだっていいから、大丈夫だから。
うちの実家はそれであなたを責めたりしないから。安心してしっかり休んでください
」
「うん、わかったー
頼んだよー」
頼んだよー・・・だよー・・・だよー・・・だけ??
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ですよね、そうですよねー・・・
君はそういう人だ。
そうだそうだ、クリームソーダ![]()
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彼を運転手としてむりくり出動させることは過去の経験上可能です。
でも、もうやめました。
今一番大事なものは何かって言ったらちび助が少しでも体調がよくなることだし、そのためにしっかり診てもらうこと。
この時点でやっと分かったのは、
私以上に臨機応変に苦手な旦那さんにさらに臨機応変が必要な子どもの看病は、やっぱ無理。
私も一緒に彼と冷静に看病するのは、やっぱ無理。
今度こういうことがあったら、3日目くらいの時点で申し訳ないけれど早めに援軍をたのんで助けてもらおうってことです。
そんなことよりも私が本当に大事なことに気付くのはもう少し、あと。
あぁっ、つづいちゃいます![]()
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