昨日、
自分が住んでいる地域の保健センターに行きました。
ちび助の体の発育についての運動指導の予約の日でした。
ちょっと前に10カ月検診があり、その時に保健師さんが、
「ちび助ちゃんの脚のことは病院の先生が一番よくわかってくださってはいるけれど、
こちらはこちらで定期的にお話しうかがってもいいですかー?
」
と、いうことでの今回。
ホントに子育て世代に手厚いぜ![]()
だけども![]()
今回、何も話すことが、、、ない![]()
前回、運動指導してくれたお兄さんのアドバイスの甲斐なく、
ちび助は勝手に成長し、課題をクリアしている。
も、申し訳ない![]()
でも、喜ぶべきこと![]()
そんなこんなで本来の用は10分ほどで終了したんだけど![]()
指導の会場に、保健師さんとして働いている友人がいたので少し話をしました。
「まだハナちゃんに言ってなかったけど、今妊娠五か月なんだ
」
「そうなんだ
おめでとうー
良かったねー
」
第二子の妊娠。
正確に言うと、彼女は去年初期流産をしてしまったので![]()
不安や心配の時期を超えて、待望の安定期![]()
当人助産師で、以前は現場でバリバリ働いていたこともあったから、
知識があることも逆に辛いこともあったと思う。
ホントに良かったね、って思った。
の、一通りの会話をした後、
「いいな~
」
あっ、思わず本音が漏れ出てしまった![]()
友人は、
ほどよく適当で、ほどよく自分勝手で、優しくておおらかで朗らかな子。
中学からの付き合いの子。
ウチの旦那さんに関してのことも知っている。
「去年妊婦さんだったハナちゃんへのふるまいを聞いていたらぶん殴ってやりたい
」
とも言ってくれる子。
だから思わず漏れ出た私の「いいな~
」も。
「あ~、、、ね
」で済ましてくれる。
思わず本音が漏れ出た瞬間の話。。。