接近! | ハナの着の身着のまま木の実ナナ!

ハナの着の身着のまま木の実ナナ!

発達障がいっぽい夫と、色々あって別居してます。脚手術&特支学級通っている小学生娘と暮らす、たまにカサンドラ&統失既往歴、フルタイム勤務2年目の私です。

こんばんは星空


夜分遅くにすみませ~ん、ハナですニコニコ




昨日(二日、になるのかな?)はまた遠路はるばる下道約2時間ビックリマークかけてあの「世界で一番君が好き?」な京都Girlが台風接近と共にかけつけてくれました走る人


理由は「ハナのことが心配だから」です。


私はなんていい友達を持ってるのでしょうキラキラ(beforeAfter風なカンジで。)


あぁ友達の意を全て汲み取ることの出来ない自分が憎いプンプン


鈍い心の私でも響くヒットな言葉を京都Girlは投げ掛けてくれるから時に彼女は私の教授となる。


あと彼女と一緒に居るとホッとする。
多分それは彼女がもたらしてくれるゆっくりとした間にあるだろう…




と、まぁ褒めちぎりはここまでにしといてニコニコ




ひとしきり、恋愛のこと病気のこと、話した後にご教授、それから彼女のノロケ話ドキドキ(キャッ)を聞いて車で30分のイオンに出掛けた。




おー…案外このショッピングセンター、見るとこ一杯あるなぁと。


彼だったらコレ見たらこう言うだろうな音符


だとかの思いが私の中でよぎった。




もう、だいたい、だ~いたい決めたハズなのに…しょぼん




ゆらゆら、
もやもや、




揺れる、




揺れる。