
夜分遅くにすみませ~ん、ハナです

昨日(二日、になるのかな?)はまた遠路はるばる下道約2時間
かけてあの「世界で一番君が好き?」な京都Girlが台風接近と共にかけつけてくれました
理由は「ハナのことが心配だから」です。
私はなんていい友達を持ってるのでしょう
(beforeAfter風なカンジで。)あぁ友達の意を全て汲み取ることの出来ない自分が憎い

鈍い心の私でも響くヒットな言葉を京都Girlは投げ掛けてくれるから時に彼女は私の教授となる。
あと彼女と一緒に居るとホッとする。
多分それは彼女がもたらしてくれるゆっくりとした間にあるだろう…
と、まぁ褒めちぎりはここまでにしといて

ひとしきり、恋愛のこと病気のこと、話した後にご教授、それから彼女のノロケ話
(キャッ)を聞いて
で30分のイオンに出掛けた。おー…案外このショッピングセンター、見るとこ一杯あるなぁと。
彼だったらコレ見たらこう言うだろうな

だとかの思いが私の中でよぎった。
もう、だいたい、だ~いたい決めたハズなのに…

ゆらゆら、
もやもや、
揺れる、
揺れる。