が一件。お盆に集まろうとしてた短大時代のバイトの飲み会を今日決行するとのことでした

どうしよう…
給料日前だしな、
お腹一杯だしな、
でもせっかくだしな、
「来るでしょ
」系の
だしな、無理しちゃいかんけど行きたいは行きたい、
吉、幾三~(-_-)/~
行ってきました

ちなみに彼らには、病気のこと、入院してたこと、後遺症のような症状があることを言っていません。
無意識と、「普通」を取り繕うとする自分がいる。
前のような言葉の応酬をしようとする自分がいる。
緊張した

その中で皆が他愛もないことを語る。
結婚、将来について。
ちょっとだけ自分も「普通」を垣間見た気がする。
ちょっとだけ「普通」になれた気がした。
でも怖かった。
って私こだわるけど何だろな

今の私が「普通」であって今の私はなにも「特別」じゃないような気もしないんだけど…
尻切れトンボですみません

あれだな、ファントムです。
地獄の業火に焼かれながらも、それでも天国に憧れる(金田一少年の事件簿)
地獄は、大袈裟すぎですが
