土曜日のこと(夜) | ハナの着の身着のまま木の実ナナ!

ハナの着の身着のまま木の実ナナ!

発達障がいっぽい夫と、色々あって別居してます。脚手術&特支学級通っている小学生娘と暮らす、たまにカサンドラ&統失既往歴、フルタイム勤務2年目の私です。

帰ってきてからしばらくして手紙が一件。


お盆に集まろうとしてた短大時代のバイトの飲み会を今日決行するとのことでした台風




どうしよう…
給料日前だしな、
お腹一杯だしな、
でもせっかくだしな、
「来るでしょ!?」系の手紙だしな、
無理しちゃいかんけど行きたいは行きたい、




吉、幾三~(-_-)/~




行ってきましたビックリマーク




ちなみに彼らには、病気のこと、入院してたこと、後遺症のような症状があることを言っていません。


無意識と、「普通」を取り繕うとする自分がいる。


前のような言葉の応酬をしようとする自分がいる。


緊張したガーン


その中で皆が他愛もないことを語る。
結婚、将来について。


ちょっとだけ自分も「普通」を垣間見た気がする。


ちょっとだけ「普通」になれた気がした。


でも怖かった。




って私こだわるけど何だろなガーン
今の私が「普通」であって今の私はなにも「特別」じゃないような気もしないんだけど…


尻切れトンボですみませんあせる
あれだな、ファントムです。



地獄の業火に焼かれながらも、それでも天国に憧れる(金田一少年の事件簿)


地獄は、大袈裟すぎですがあせる