玄関前のパキラ、ものすごい存在感!

去年はパキラに頭を悩ませていたけれど、今年はパキラが絶好調です。
2か月前と同じく、葉っぱのつやは健在です。
つやで思い出すのはだいぶ前に調べた「パキラの不調」(2018.9.3 パキラの不調について調べた)。
今のパキラと照らし合わせて確認してみると、
・生気やつやがなくなる→湿度不足
→つやつやだから湿度OK



・黄変して枯れ落ちる→光線か肥料不足、根詰まり
→黄変していないから光線OK、根詰まりなし
・枯れていく→過湿による根腐れ
→枯れていないから過湿&根腐れなし
・落葉→水切れ
→落葉しないから水やりOK
よし、大丈夫!
早めに何か対策をしておこうと思います。

ウンベラータが風で倒れたので、頭でっかちなのも気になります。
植え替え前に室内で出たイマイチな葉っぱをカットすれば、少しは違うかな。←元気な葉っぱはカットしたくない
玄関前はパキラとムラサキオモト、ドラセナコンシンネ、多肉植物(、次女の四つ葉のクローバー)と、鉢数を減らして、

並びのリビング前に、ゴムの木とガジュマル、挿し木ウンベラータを移動させてみました。←隊形移動が楽しくて♪

梅雨が明けて直射日光がガンガン当たるようになったら、葉焼けしてしまうコーヒーの木やペペロミオイデスなどは、キッチンドア外に移動させてもいいかも。
改めて観葉植物本で最適な置き場所を確認しておこう。





