ガジュマルとゴムの木、挿し木ウンベラータ二鉢が、玄関前外管理観葉植物の仲間入りをしました。
すのこ一枚に置けることを確認し、植え替え直後の今は玄関内に置いてあります。
根鉢を崩さず鉢だけ替えたし、日差しもない曇り空だけど、蒸し暑いので念のためです。

これを機に、挿し木シェフレラ、挿し木ガジュマル、ローラの葉挿しはサヨナラしました。
今まで生長を見守ってきた子たちだから悲しいんだけど…もう「どうしたのかな?大丈夫かな?」と心配しなくてすむので、ホッとした気持ちもあります。



ガジュマルとゴムの木が移動したキッチンドア外は、ウンベラータ三鉢とムラサキオモト二鉢、モンステラの計六鉢になりました。
切り戻したモンステラ、なんかダメそう…。
サヨナラした挿し木シェフレラもそうだったけど、私の予感は意外と当たってしまう…。



挿し木ウンベラータは二週間で④が見えなくなってしまうほど①と③が急生長したので、数を減らすことにしました。
埋もれてしまった小さな④と一緒に②も抜いて、外管理の鉢に植え直しました。
この挿し木二鉢↑は玄関前に出しっぱなしにして、冬は和室で過ごしてもらいます。
キッチンドア外のウンベラータ①③(冬はリビング管理)と生長の違いは見られるのか?
挿し木ウンベラータで、ウンベラータのための置き場所実験をしてみます。