玄関前&リビング前(南側)の観葉植物の一部を、北側の日陰に避難させました。(同じ外壁なのでわかりずらい写真ですが)
なぜなら、葉焼けではおさまらず、枯れてきちゃったー!(泣)

毎晩水をあげていても、水が足りないのか?
日中の直射日光にやられたのか?
昼夜問わずこの暑さにやられたのか?
まずは日陰に避難させて、様子をみてみよう。

避難させたのは、シェフレラ挿し木、コーヒーの木、ヘンリーヅタ、ピッツバーグ挿し木、リトルプラチナ、ピッツバーグの六鉢。←特に枯れがひどい六鉢ともいう

南側から鉢を運ぶとき、ここの日陰に入るたびにひんやりしたので、暑さと直射日光からは逃れられる場所のはず、です。



リビング前には今まで通りドラセナコンシンネ挿し木とガジュマル挿し木、三日月ネックレス、銀杏木(ガジュマル挿し木がすごすぎて隠れちゃってる)を。
ドラセナコンシンネがここまで日差しに強いとは!

玄関前の多肉の並びには、シェフレラ挿し木とコーヒーの木、ペペロミオイデス。
シェフレラとコーヒーの木は二鉢あるので、置場所での違いが分かりやすいように、分けてみました。

ゴールドクレスト三鉢とピッツバーグ一鉢は、玄関前ポスト並びのままです。
写真を撮ったつもりで撮っていなかったので、これだけ夕方の写真。他は14時の写真。



外に出たくないほどの暑さの中、長女が植えた実家産ビワの種から、芽が出た!
ビワも暑さに強い子なのかな。