外管理にしたペペロミオイデス、多肉たちと玄関前で過ごしてから、ポスト前に移動しました。

ここはゴールドクレストやアイビー、ヘンリーヅタの並びで、良く日に当たり、風向きによっては雨が吹き込む場所。(今日は南東からの雨が吹き込んでいます)
それでもこんなに生き生き、外管理で復活です!

徒長した葉っぱはこの1か月で次々に落ちましたが、新芽は徒長せずに生長!
隅っこ新芽、いつの間にかいない…。

風に飛ばされたのか?
一緒の鉢に植えた子株はしっかり根付いています。

こちらも徒長せずに親株の下で新芽を増やしています。
一番うれしいのは、ようやくお迎えしたときのようなまあるく大きな葉っぱになったこと!

室内管理のときは茎が短いうちに新芽が開くことはなかったし、開いた新芽はしわくちゃでした。
しっかり上を向く茎。(赤っぽい茎が新芽の茎です)

その茎に付くのは大きくまあるい葉っぱ。
しかもしっかりとしたかたい葉っぱなので、傘のように雨を受け止められます。

ほらここ、ぬれていない部分は葉っぱの傘のおかげです。
ペペロミオイデス、外に出してみて本当に良かった!

寒さにも強いし雨ざらしがOKなこともわかったけど、暑さにはどのくらい耐えられるんだろう?
これから気をつけて見ないとね。

こんなに可愛く元気だと、気をつけなくてもよく見ちゃうけどね♡