一昨日、リビングシュガーバインの一部分の葉っぱがクタッとなっていて。
水切れだーと水をあげました。
ブログによると前回の水やりはちょうど三週間前の12/19。(2018.12.20 まだ出る新芽と根っこ)
三週間前で水切れ、早くない?
今も5か所で新芽が生長中だからかな?
ハンギングで暖かくかわきやすいのかな?

じゃあそのすぐ下のハンギング、寄せ植えオキシカルジウムは?
ブログによると前回の水やりは寄せ植えして45日後の11/26。(2018.12.7 寄せ植えオキシカルジウムの水やり後)
ってことは前回の水やりから今日で…46日。
うんでもまだ葉っぱはピンとしてるし、
土は湿ってるから、大丈夫そうかな。



…という、
「葉っぱがクタッとしたら水やり」
「土がかわいたら水やり」
という私の水やり方法は、かなりの辛口管理らしい。

なぜかというと、
「鉢底から根が出てくるのは水不足の兆候「根が水を求めて伸び出してきた」のだとこの観葉植物本に書いてあって。
えーーっ?!
思い当たる鉢底からの根っこ…。
辛口管理が裏目に出た?!

鉢底から根っこを出した観葉植物たちの水やりは、中辛~甘口管理がいいのかな。
コーヒーの木なんて鉢増しまでしたのに。(2018.10.2 根っこが出てきたコーヒーの木)
でも階段シュガーバインが階段北窓側の寒い場所にいられるのは、この辛口管理のおかげだと私は思うんだけど。



実家の母のように「毎月○日に水やり、毎週○曜日に水やり」という「水やりday」を決めてあげると、根腐れさせちゃいそうでこわい。
ちなみに母は季節関係なく冬も水やりdayに水をあげている。(サンセベリアにまで…)
規則正しく水をもらえるのは、観葉植物にとって嬉しいことなのか?



私の水辛口管理がすべての観葉植物にダメなわけではないので。
辛口管理なのに突然食べ頃になってしまった
ガジュマル(悪化中…)の例もあるし。(涙)

だから私はこれからも
「葉っぱがクタッとしたら」
「土がかわいたら」
で水をあげていこうと思います。(自己責任)