養老の置場所を決めました。

陶器鉢の養老は、玄関に。

ガジュマルの玄関仲間ができました。
プラ鉢の養老は、トイレに。
トイレシュガーバインと一緒。
リビングに置いてひたすらながめたいところですが。
お店から送ってもらった育て方の紙に耐寒性があると書かれていたし、実家(南関東)も地植えだったので、あたたかいリビングはやめました。
そのかわり、玄関で立ち止まり、トイレに長居するようになりました。(笑)
日中あたたかかったら、ベランダへ出すことに。
最終的に外で育てたいので、今から少しずつ慣れてもらった方がいいかなと。
外に出す気はない観葉植物たちとは、違う扱いです。
陶器鉢がスポッとはまり、プラ鉢が倒れにくい深さのボックス。

ベランダ日光浴用の台が欲しいけど、このベランダは西からの風が強いので、とりあえずベランダ直置き。
2月の弱い日射しでも、ひなたはポカポカ。
他の多肉植物、寒さに弱いハカラメと銀杏木も、あたたかくなったら外に出した方がいいのかな?
そうなると台はいらなくてもカゴは必要だな。
とりあえず、今は養老だけ日光浴に慣れさせていこうと思います。






