DAISOで買ったフィロデンドロン。

娘たちが「覚えにくーい」と言い、
私も「フィロンデドロン」となぜか言ってしまったりするので。
覚えるまで、ネームタグを正面に。
タグの文字色も鉢に合っています。
昨日サトイモ科なのかを調べたときに、薄々おかしいとは思っていたのですが。
観葉植物本2冊に載っている「フィロデンドロン」とうちのフィロデンドロンは全然違う…。
○印は似てるけど名前の記述が写真にも文章にもどこにもなく、
観葉植物本からわかったのは、数多くの種類があるということ。
うちのフィロデンドロンがなんという種類なのか(本当にフィロデンドロンなのか)、調べてみました。
ネットって、便利!
うちのフィロデンドロン(これは間違いない)は、「キャニフォリウム」という種類でした。
「ホテイカズラ」という和名もありました。
「キャニフォリウム」「ホテイカズラ」で調べてみると、育て方から買えるお店まで、たくさん出てきました。
その写真と見比べてみると、うちのフィロデンドロンと同じでした。(と、私は思う…)
DAISOのタグ情報はこれだけなので、

種類がわかって、すっきりしました。
それにしても…お水は少なくって書いてあるのに、これは……。
今出来るのは、蒸れチェック。
ペペロミアホープのように蒸れてしまったら、すぐに植え替えようと思います。
蒸れずにいたら、しばらくはポットのままで。
フィロデンドロンのキャニフォリウム、どちらも長い名前だから、なんて呼ぼうかな。
まずは長い名前を覚えないとね。






