似てる!と思った、観葉植物本に載っていた「金のなる木」と、多肉植物の銀杏木。


手持ちの観葉植物本2冊多肉植物本3冊で調べてみました。

📝金のなる木は「花月」とも呼ばれ、入りの「花月錦」、葉の縁が紅色の「紅花月」などがある。
📝銀杏木に葉の縁に紅色が入るのが「雅楽の舞」。

見た目だけでなく、紅色の共通点も!
原産地が南アフリカなのも一緒!
高さ1mを越すくらいに成長するのも一緒!

でも金のなる木は
ベンケイソウ科クラッスラ属で、
雅楽の舞は
スベリヒユ科ポーチュラカリア属でした。



観葉植物本に載っていた金のなる木のページに多肉植物の文字はなく😲
(その本には多肉植物用のページがあるのにそこに金のなる木はない)
もう一冊の観葉植物本には金のなる木他クラッスラ、花月等も載っていない。
多肉植物本3冊すべてに金のなる木が載っている…😲

金のなる木、クラッスラ、花月、花月錦、紅花月、呼び方はなんでもいいけど、多肉植物ですよね?←多肉植物初心者混乱中😵🌀

多肉植物が観葉植物本に載っていることはおいといて、銀杏木とは科も属も違う別物なんですね。

でも、似てる~😲


科や属が違っても、観葉植物本の金のなる木の挿し木方法(多肉植物本の多肉挿し木方法と同じようなことが書かれているみたい)、銀杏木を挿し木にするときにチェックします📝
だって見た目が似てるから、写真がものすごく参考になる!😁