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負けるが勝ち犬

40歳を前に突然会社を辞めてしまった女、独身。しかし、ここからが真骨頂の「リアルタイムサクセスストーリー!」…勤労意欲をなくすこと1年10カ月。のち、不惑にして東京デビューの荒技に出るも、2年後の春にリストラに!またまた崖っぷち~!

知らんかったびっくりマーク

この秋から、日本で新しいお金が登場するんだそうだびっくりマークびっくりマーク

 

その名も「ステーブルコイン(JPYC)」びっくりマーク

仮想通貨だ。

 

仮想通貨と言えばビットコインとかだよね〜

上がったー!下がったー!って、一喜一憂するバクチみたいなお金だよね〜

 

というくらいの認識しかないんだが、このステーブルコインとやらは、価値の安定をはかるために国債を担保として発行などするらしい。

 

話題の安野氏の動画わかりやすい↓

 

 

なんかコレ

松田プラン??

 と

 同じコト??

 

スピの世界ではよく

「自分を大切にする」ことが大事だと説かれている。

その理由として

  1. 自己肯定感を高めるため

  2. エネルギーを整えるため

  3. より良い現実を引き寄せるため

  4. 他者との健全な関係を築くため

といったことがある。
 
そのために具体的にどんなことをするか?どんな態度をとるか?ってところが重要になるわけだが、それっていまでいう「自分ファースト」で生きるってことだと思う。
 
すると、なかには「人のことを考えないで我欲で生きることになるのではないか」と懸念する声も出てくる。
 
でもそうじゃない。
 
他人のご機嫌や顔色をうかがうことじゃなくて、自分のご機嫌をうかがうことを第一とする。ということだ。
 
誰もがいつも気分良く心を整えていれば、それだけで世の中は平和になる。
 
気分が良いから周囲へも自然と心からの親切ができるというものだ。
 
家族だから、そいうしきたりだから、友だちだから…だから義務でやってあげなければならないってことじゃなく、やってあげたいからやってます。という態度。
 
表面的には同じに見えても、全然違う世界が広がるはずだ。
 
 
とはいえ、不機嫌をこれみよがしにまき散らかす人とか、周囲にはいたりするものだ。
八つ当たりされることもあるかもしれない。
 
気にしない、その場から逃げる、自分のご機嫌を整える方法おもいつくかぎり試してみる。
そのなかでおすすめなのは、「浄化」と「プロテクト」だ。
 
そもそも、そういうネガティブなエネルギーを受けないように「プロテクト」して、受けたら(人間生きていれば日々受けるものだ)浄化に務めること。
 
これが、自分ファーストの肝!
本当に重要なのである!!
 
アロマ、お香、エプソムソルト入浴……探すといろんなやり方がある。
それを実践することが、「自分を大切にする」こと。
 
こうしたことは昔から知っていたが、つまりは、ご機嫌に生きるとは、エネルギーの話だったんだなっていうのが、やっと腑に落ちたということだ。。
 
ひたすらエネルギーをキレイに保つことが大切。
だから、払い給え清め給えなんだなぁって、いきなり、常に、くるわけだって納得。

最近、夜はバタンキューすぎて夢もみずに爆睡していたんだが(見ても忘れているのかも)、昨夜は久々に夢をみた。

 

団体旅行中の自由行動の日という設定の夢で・・・

オラは知人Yさんに大変親切にしていただいたのだが

じつはそれ、有料サービスだったんであるびっくりマークってオチもやもや

 

それなら最初からそう言ってよ!

と、あきらかに不満顔でYさんに接するオラ。

Yさんは大変人柄の良き方だったので、よけいモヤモヤもやもや

 

ってところで目が覚めた目

 

なんだ

夢か・・・

 

だよね、Yさんがそんなことするはずないよね

と、ホッとすると同時に

 

夢だとわかっていたら、笑顔で「ありがとう」って言えばよかったな。

自由行動であちこち見学させてもらえたんだし・・・

 

と、ちょっと後悔ショボーン

 

そして唐突に

もしかしたら、目が覚めたと思っているこの世界のほうが「夢の世界」なのかも!?

と、思えたのである電球

 

でもって

いつかこの「夢の世界」から目覚めたとき、「なんだ、夢だとわかっていたら・・・」

 

ごめんなさいって言えばよかった、とか

 

正直に生きればよかった、とか

 

嘘つかなきゃよかった、とか

 

ケチケチしなきゃよかった、とか

 

好きっていえばよかった、とか

 

ホントは苦手なんですって言えばよかった、とか

 

あんなことしなきゃよかった、とか

 

良心にそむくような生き方しなきゃよかった、等々

 

どうせ夢なんだから

そうした後悔をしないように生きていけたらいいなと、思ったのであった。