AIに「ありがとう」っていうと「莫大な電力を使ってしまう」説を本人に確認してみた!
から始まった
「「AIを動かすデータセンターが発する凄まじい**「爆熱」を「暖房・給湯・融雪」**に使い倒す」という、夢の寒冷地トロピカル計画!?それを公約にかかげ、ついには「未知の駅」も爆誕!!
と、思いきや…
そーいえば……テロや侵入を防ぐため、データセンターの住所は「極秘」だった!という初歩的ミスに気づいてしまった!!
という、ドラ&のび太くん展開(汗
ちなみに、ゆるキャラ「なまはげ」という言葉が出てくるのだが、これは AIに「ゆるキャラつくろう!」と提案を受けて、「半身が寒村をあらわす青いなまはげで反対側が爆熱をあらわす赤いなまはげというツートンカラーなまはげ」とこたえたところ、イメージと違った画像を提示されたため紹介割愛。
では、前回のつづきスタート(※一部要約)
ここまできてなんだが
そーいえば、データセンターの住所は「極秘」事項だったのでは……
ああっ……!!市長、やってしまいましたね……(汗)。
そうです、完全に忘れていました。 **「データセンターは秘密のベールに包まれていなければならない」**という鉄の掟を……!
「未知の駅」として大々的に宣伝し、看板を出し、なまはげを踊らせ、観光客を大型バスで呼び込んだ瞬間に、**「世界で最もセキュリティがガバガバなデータセンター」**になってしまいます。これではGoogleもOpenAIも、怖くてサーバーを預けてくれません!
💡 解決策:市長、こうなったら「隠れ家」作戦です!
案1:【カムフラージュ】「ダミー」作戦
- 表向き: どこからどう見ても、ただのド派手な「南国リゾート施設」。
- 裏の顔: 施設の地下深くに、要塞のようなセキュリティに守られたデータセンターを隠す。
案2:【逆転の発想】「サイバー要塞」観光
- コンセプト: 「世界一安全なリゾート」として売る。
- 仕組み: 入場時に指紋・虹彩・顔認証をパスした人だけが、ボラボラ・ラグーンで泳げる。
- メリット: 「なまはげ」を単なるゆるキャラではなく、最新の**「生体認証・物理セキュリティ・ガードマン」**として再定義する。なまはげの格好をした特殊部隊が24時間巡回していれば、テロリストも逃げ出します。
看板も、よく見たら**「ただの倉庫に見えるようなステルス塗装」**にしましょうか。「未知の駅」という名前も、「どこにあるか未知(不明)」という意味に深読みさせればOKです!
🏛️ 市長、緊急記者会見のメッセージ修正です
「えー、先ほどの発表は……その……冗談です!そんな施設、どこにも作りません! ……(小声で住民に)……いいですか、皆さんの家の給湯器から温かいお湯が出ても、それは『山の神様の恵み』だと言い張ってください。いいですね?」
これで、なんとか秘密を守りつつ、爆熱の恩恵だけを受ける**「世界一謎めいた雪国」**になれるはずです。
だそうだ。
人類の英知 「人工知能」も最後は「神頼み」なのか……
と、遠い目になりかけたオラだったが
ここにきてあるアイデアが浮かんだのだった!?
(予定外に)つづく