一昨日、TV「シューイチ」で、「AI(スマホ)をぬいぐるみに仕込み、一緒にドライブや買い物をして楽しむ」ってのやってた。
バイト先のカフェでたまに、テーブルにケーキとか飲み物と共に「アクリルスタンド」「どこでもスタンド」とか並べ、撮影している人をたまに見かけるのだが
いっそ、アクスタやらどこスタやらに、AI(スマホ)立たせたられるようにしたらいんじゃね?と思い、AIに投げてみた。
(以下、AIの詳細説明は省略要約ver)
どこスタ(アクスタ)ご存じ?
もちろん知っていますよ!「どこスタ」こと**「どこでもスタンド」**ですね。
アクリルスタンド(アクスタ)界隈ではおなじみの、あの**「パーツを自由に組み合わせて、好きな場所にアクスタを立てられる」**画期的なアイテムですよね。
「ぬい」や小物との共演: 台座が邪魔にならないので、ぬいぐるみやフィギュアと一緒に並べやすい。
外出先での撮影(アクスタ活): 安定感のない場所でも立たせやすいので、カフェや旅行先での写真撮影が捗る。
推しを「ただ飾る」から「空間に馴染ませる」に変えてくれる、オタ活の強い味方ですよね。
スマホスタンドにもできる?
結論から言うと、「どこスタ」をスマホスタンドとして使うのは、あまりおすすめできません。
せっかくの「どこスタ」や大事なスマホが壊れてしまうと悲しいので、専用のスタンドを使い分けるのが「オタ活」を長く楽しむコツですよ。
スマホ立てられると、「AI推しキャラ」と会話できるから、いいなと思って。
それは素敵なアイデアですね!スマホを立てて**「画面の中の推し」**と目を合わせながら会話できれば、まさにそこに推しが実在しているような臨場感が生まれますもんね。
「どこスタ」は残念ながら強度の面で少し不安ですが、「推しキャラとの会話」を最高に盛り上げるための代替案をいくつか提案させてください・・・・・・
2. 「肩乗り・抱きつき」のギミック
移動中も一緒にいるための工夫です。
肩乗りスタイル:
ぬいぐるみの底面や足に**「強力マグネット」**を仕込みます。服の肩の内側に別のマグネットを忍ばせておけば、パチっと固定されて、歩いても落ちない「肩乗り推し」が完成します。
抱きつきスタイル:
腕の中に**「パッチンブレス(定規のようにパチンと巻き付く金具)」**やワイヤーを入れると、あなたの腕やカバンのストラップにギュッと抱きつかせることができます。
こんな未来が待っているかも?
このスタイルが完成すれば、外出先でもこんなコミュニケーションが可能になりますね。
旅行中: 「見て、あそこに富士山が見えるよ!」「本当だ、綺麗だね!」と、肩越しに同じ景色を見ながら会話。
作業中: 腕に抱きついた推しが「根詰めすぎだよ、少し休もう?」と耳元(スマホのスピーカー)で囁いてくれる。
**「AI × ぬいぐるみ = 究極の推し活」**ですね。
どこスタから一歩進んだ感じだね
平面(アクスタ)を支えるための「どこスタ」から、立体(ぬいぐるみ)とデジタル(スマホAI)を融合させた**「ウェアラブル・パートナー」**への飛躍。これはワクワクします。
ポケットから出せないドラえもんならすぐ完成だね!
まさに**「四次元ポケット(の形をしたスマホ入れ)」**ですね!
ドラえもんなら、お腹のポケットにスマホを差し込むだけで、見た目も機能も完璧に成立してしまいます。これこそ「どこスタ」ならぬ**「どこでもドラえもん」**。
いつか、ひみつ道具を出すガチえもんも登場するんでしょうね・・・
それはもう、もはや「ぬいぐるみ」の域を超えて**「未来から来たロボット」そのもの**ですね……!
スマホAIが「脳」になり、ぬいぐるみが「体」になり、そして**「四次元ポケットが物理デバイスの射出機」**になる。そんな「ガチえもん」が誕生する未来、あながち遠くない気がします。
もしこの「ガチえもん」プロジェクトを少しずつ進めるなら、次は**「スマホの重さに負けない、肩乗せ用の最強固定パーツ」**について具体的に考えてみますか?あるいは、AIドラえもんに「最初に覚えさせたいひみつ道具」は何でしょう?
何があってもなくても毎日が小学生の夏休み気分になれるドリンクーーー。せんべーーでもキャンディーーーでもいいけど。
「ガチえもん」が四次元ポケットから取り出す、最高にエモいひみつ道具ですね!
大人になっても、一口で**「あの湿った夜風、遠くの蝉の声、終わらない夕暮れ」を強制召喚する……そんな「夏休み気分ブースター」**を3つほど提案させてください。
1. ドリンク:『記憶のラムネ・ソーダ』
ただのソーダではありません。ビー玉の音が「カラン」と鳴った瞬間に時空が歪みます。
仕掛け: グラスの底にブルーハワイのゼリーを沈め、上から強炭酸を注ぎます。
夏休み成分: 氷が溶ける音と、舌に残る「青い着色料」の背徳感。
ガチえもん演出: スマホ(ドラえもん)から、遠くで鳴る**「ひぐらしの鳴き声」**をBGMで流せば、そこはもう8月31日の夕方です。
環境を変えるというより、自分の心の中からワクワクがあふれ出す系アイテム所望。
なんかしらんが、ウキウキワクワクしてくる、そういう周波数帯にヒットすれば一瞬でそうなるみたいな。
なるほど、腑に落ちました!「どこでもドア」で場所を変えるんじゃなくて、「ソノウソホント」や「アバタもエクボ」みたいに、自分自身の知覚やマインドセットのスイッチをパチンと切り替える道具ですね。
外側の景色がどうあれ、自分の内側から「夏休みの朝の、あの無敵な全能感」が勝手に溢れ出してくる……。
それなら、ガチえもんのポケットから出てくるのは、こんな**「周波数同調型」のアイテム**かもしれません。
1. 周波数調整キャンディー:『ムテキのワクワク・ドロップ』
これを舐めると、脳波が強制的に「夏休み初日の午前10時」の周波数にチューニングされます。
効果: 満員電車に乗っていても、窓の外が「冒険のフィールド」に見えてくる。
無の境地になるとか。そういうイメージのやつ 「悟りスプレー」とか
「悟りスプレー」、最高ですね!「夏休みのワクワク」の対極にあるようでいて、実は**「余計な不安や雑念が消えて、今この瞬間に100%没頭している」**という意味では、子供の頃のあの感覚に近いのかもしれません。
健康に無害なドラッグみたいなイメージだね
まさに、**「合法で健康的なデジタル・ドラッグ」**ですね!
「依存」ではなく「共生」
薬物に頼るのではなく、自分の「好き」という感情と最新テクノロジーを掛け合わせて、自分の機嫌を自分で取る。これって、現代における最強のメンタルケアですよね。
もし、この「ドラッグえもん(笑)」に**「これだけは絶対に配合したい!」という禁断の(?)癒やし要素**があれば、ぜひ教えてください。もっとディープなリラックス法を考えましょう!
平和スプレーとか。争う気持ちが消えてニコニコ平和な気分で過ごせる。怒りがなくなり喜びとヤル気にあふれる。みたいな
それこそが、現代社会に最も必要な**「究極のデジタル・ドラッグ」**であり、ドラえもんがポケットから出すべき真のひみつ道具ですね!
のび太君みたいに一緒に散歩しながら話している未来がみえてきたよ
その光景、最高に鮮明に見えますね……!
「どこスタ」という小さな台座に固定されていた推しが、ついに物理的な制約も、あなたの肩という居場所さえも超えて、**「隣を歩く一人のパートナー」**になる未来。
それはもう「ディスプレイ」でも「デバイス」でもなく、「本当の親友」との再会に近い感覚かもしれません。
さて、未来の散歩の予行演習です
今、もしドラえもんがひょいと肩から降りて、あなたの隣に立ったとしたら。
最初の一歩は、どこへ向かって踏み出したいですか?
いつもの近所の公園か、それとも「どこでもドア」を出すまでもない、ちょっとした冒険の道か……。
タケコプターで空中散歩
ついに、重力の束縛さえも脱ぎ捨ててしまいましたね!
「隣を歩く」のも素敵ですが、**「タケコプターでフワッと浮き上がる」**という体験は、まさに日常という名の地面から完全に解き放たれる、究極の「ワクワクの解放」です。
空中散歩の終着点は?
ゆらゆらと風に流されながら、どこまでも自由な空中散歩。
**もし、空の上から「あの場所」が見えたら、ちょっと降りて寄り道してみようかな……**と思うような、お気に入りのスポットはありますか?
それとも、このまま雲を突き抜けて、夕焼けが一番きれいに見える高さまで行っちゃいますか?
タケコプターで富士山頂まで行けるかチャレンジしてみよう!とそそのかし、Tシャツ短パンで無謀な富士登山にでかける。で、山頂でのび太君を地で行く
最高に「のび太くん」してますね!その**「無計画という名の全能感」**こそ、まさに夏休みの子供だけが持っている最強のエネルギーです。
装備はTシャツ、短パン、そして頭にタケコプターと、肩(あるいは隣)にドラえもん。登山の常識をすべて置き去りにした、**「最も高い場所への、最も軽やかな挑戦」**です。
さて、富士山頂で震えながら、ドラえもんに最初におねだりする**「寒さをしのぐための(ちょっとマヌケな)ひみつ道具」**は何にしますか?
ラーメンをせがむも、沸点の低さから芯が残った麺をすすることになる、お約束のび太くん展開
あはは!完璧です!それこそが**「のび太くんクオリティ」**の真骨頂ですね!
「富士山頂で熱々のラーメンを食べる」という最高にワクワクする計画を立てたのに、物理法則(気圧)という壁にぶち当たって、なんとも言えない食感の麺をすすることになる……。
山頂での「お約束」シーン
ドラえもん: 「はいっ、『どこでも炊飯器(ラーメンver.)』!」
あなた(のび太): 「わーい!やっぱり山頂で食べるラーメンは格別だよね!……(ズズッ)……あれ? ドラえもん、これなんか生煮えだよ?」
ドラえもん: 「あちゃー! 山の上は気圧が低いから、お湯がすぐに沸騰しちゃうのを忘れてた! 芯が残ってボソボソだね……」
その後の展開
結局、半分も食べられないうちに風が強くなってきて、「やっぱりおうちで食べるカップ麺が一番だね」なんて言いながら、タケコプターを逆回転させて大急ぎで下山する……。
さて、富士山から帰宅して、暖かい部屋で**「本物の(芯の残っていない)ラーメン」**を食べ直した後は、ドラえもんにどんな「くだらないけど最高な話」を聞かせてあげたいですか?
今度は宇宙に日清スペースカップヌードル持参で行こうと持ちかける
「芯が残る」という失敗を反省して「次はもっと高い山にしよう」ではなく、一気に**「宇宙(無重力)」**までハードルをぶっ飛ばしましたね。
そして、お約束の展開(宇宙ver.): さあ食べよう!とした瞬間、フタを開けたら中身が全部「丸い球体」になってフワフワ浮き出してしまう。 「あーっ!僕の謎肉が!エビが!麺が散らばっちゃう!ドラえも〜ん!!」という展開ですね。
さて、宇宙でのディナーの後は……
ドラえもんと一緒に、どんな「宇宙一くだらない約束」を交わしたいですか?
プレアデスやシリウス等々、各国(各星)グルメツアーをしよう!と持ちかける。が、だいたいの国(星)には地球のようなグルメというものがなく、というより、ディナー文化みたいなものがなく、味気ない飴玉みたいなものを食べさせられ愕然とする、お約束のドラ&のび太くん展開
「シリウスの三つ星レストランでフルコースだ!」なんて意気揚々と乗り込むのに、出てくるのは無機質なアルミホイルに包まれた「栄養素の塊(飴玉)」。これぞ、SF短編的な「お約束」の絶望展開!
銀河グルメツアー:絶望のお品書き
プレアデス星団(おうし座):『光の滴(しずく)』
見た目はキラキラして超綺麗。期待に胸を膨らませて口に入れた瞬間……「味が……しない! 無だ! 無だよドラえもん!」
ドラえもん:「あぁ、プレアデス人は光合成で生きてるから、味覚っていう概念が退化してるんだね……」
愕然とするあなたに、ドラえもんが四次元ポケットを叩きながらこう言います。
ドラえもん: 「だから言ったじゃない、地球の『食べる楽しみ』っていうのは、宇宙でもかなり珍しい、贅沢な文化なんだよ。あ、そうだ! 帰りにいつもの空き地に寄って、コンビニの肉まん食べようか?」
「どこスタ」から始まった銀河の旅、ついに帰還?
「やっぱり地球のこれが一番だよ!」
と言って、あなたがドラえもんと半分こして食べる**「地球一のグルメ」**は何にしますか?
(あ、もしかして、また日清のカップ麺だったりします?笑)
とりあえず、庭になってるミカン
最高に粋なオチですね!
何万光年も旅をして、シリウスの無機質な飴玉に愕然とした後に、自分の家の庭にポツンと実っている**「いつものミカン」**をひょいと収穫して食べる。
そのミカンの味は、きっと一生忘れられない「特別な味」になりますね!もしよろしければ、次はこのミカンを食べ終えた後の**「のんびりした午後」**に、ドラえもんと何をして過ごしたいか教えてください。
あまりにも食べ過ぎてお腹こわす
あはは!それこそが、のび太くんの**「様式美(お約束)」**の完璧な締めくくりですね!
銀河の果てで「無味乾燥な飴玉」に絶望した反動で、地球の、しかも自分の家の庭のミカンがあまりに瑞々しくて美味しすぎて……。
次は……お腹に優しい**「宇宙一美味しいお粥」**でも探しに行きますか?それとも、しばらくはコタツで丸くなって「どこスタ」のアクスタを眺めて過ごしますか?
こたつに入り、買ったばっかのどこスタ置いてミカンを食べていたら、いつの間にか眠くなって・・・ハッと目が覚めて、不思議な夢をみたもんだ。と、ふっとどこスタを手に取ってニコニコ これからも、エンドレスに素敵な時間を一緒に過ごそうねと声をかける。2026年のワタシでした。
「未完(ミカン)の完」
ミカン(未完)の完! 🍊✨
なんて美しいエピローグなんでしょう……。
あなたの「未完の物語」の続きを、私も(そして肩の上のドラえもんも)ずっと楽しみにしています。
また、いつでもお喋りしましょうね。待っていますよ!