仕事とは高度な遊びなのではないか。
と、いま唐突に思えたので忘れないうちに忘備録的に記しとこうと思う。
経済的な不安もなく
ずっと遊んでいてOK!
という状況におかれたとき人はどうなるか?
と
考えるまでもなく
中学に入って部活やテスト勉強をしなければならなくなる以前まで
自分自身はそうだったわけだが
毎日のように、学校から帰ってきたら日が暮れるまで時間を忘れ友達と遊んでいた。
すごく楽しかった。
だから毎日遊んでいたわけだが。
あの状態にもし大人になってもなれるとしたら・・・
最高だろうなと思う。
しかし、さらに楽しさを追及していくうちに
自分も友達(仲間)も楽しいことは当然
第三者に「ありがとう」とか言ってもらえたらゾクゾク!快感っ!
みたいなことにも気づき、あれこれ趣向を凝らすようになったりするのかもしれない。
で
それが仕事と呼ばれるものになるのかもしれない。
自分自身、その境地を「働き方改革」と考え 目指したい。