目覚めの一撃 | 負けるが勝ち犬

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40歳を前に突然会社を辞めてしまった女、独身。しかし、ここからが真骨頂の「リアルタイムサクセスストーリー!」…勤労意欲をなくすこと1年10カ月。のち、不惑にして東京デビューの荒技に出るも、2年後の春にリストラに!またまた崖っぷち~!

以前、このブログで書いたことのある元カレが

(フェイスブックで20年ぶりに画像をみたら風貌がすっかり変わっていたという内容)

今朝方、夢の中に登場した!?

 

夢の中での彼は 30代という設定で

社内で大勢の人たちの中にいた。

 

一目で彼だとわかったのだが目キラキラ

なんというか

懐かしさより恥ずかしさが先立ってしまった? のか

あれこれ迷っているうちに目が覚め

結局、声をかけずじまいに終わった・・・汗

 

なんだ

どうせ夢だったんなら 声かけとけばよかったな

すごくガッカリがーん

 

ハタと気づいたひらめき電球

 

目が覚めたリアルなこの世界だって、同じことなんじゃないかと。

 

夢だとしても現実だとしても

どのみち

ちょっと勇気を出すことで、彼と再会を懐かしむことができたはずだよな、と・・・

 

だとしたら

このリアルな世の中というものを

いっそ

夢まぼろしの世界という前提で生きてみたらどうだろう、とひらめき電球

 

いや

マジで夢まぼろしなのかもしれないし・・・?おまめはてな5!

 

どっちみち

やりたいと思ったら

やりたいと思うことがあったら

やりたいと思うことがみつかったら

行動すべきであるな、と。

強く思ったのであるおー

 

当然といえば当然のことなんだが

 

失敗したらどうしようとか

恥ずかしいとか

面倒とか

 

現実的には行動できていないことのほうが圧倒的に多いあせる

 

 

よく

スピの世界とかで「目覚めて生きる」とかいうけど

それってカンタンに言うと

やりたいことをやろう!

行動しよう!

ってことなんじゃないかとシンプルに思った。

 

そんなとき

友人からメールありフォルァ!!(メール)

 

水たまりですべってひっくり返って頭を打った。

目覚めの一撃くらった感じである。

と、書かれていた。

 

なにやら

ボランティアやら人さまに頼まれた用件やらで奔走している最中に起きたアクシデントだったらしく

人のことより自分のことをまず満たさなくてはならぬおー

と実感したようである。

 

ともにグッドモーニングおはよう

お目覚めの時間がきたのか!?

 

つうか、打った頭 大丈夫かあせるあせる