おニューのノート今日 新しいノートを使い始めた。 1ページ目に 岸見一郎氏の著書の一節を記す。 邂逅の相手は誰でもいいわけではない。 他の誰とも置き換えられない無二の人と出会うのだ。 そして、その邂逅によって自分だけで閉じられていた世界が他者へと開かれる。 つか おニューって・・・