一昨日夕刻、トイレの電球が切れた。
我が家のトイレは窓がなく日差しが入らないため
夜のみならず
日中でも暗く、灯りをつけなねばならない。
交換のため脚立に登り
クルクルまわして器具から電球をはずそうとしたところ
ん?
器具から電球が外れん???
よーく見ると
電球が垂直に器具に差し込まれておらず
傾いた側の球面部分が器具(=プラスチック製)に接触し、プラ部分が溶けていたんである。
つまり、プラと電球がくっついていたのだ!!!
これじゃ外れないわけだよね![]()
ということで
その夜は懐中電灯持参でトイレに入るという非常に不便なことに
翌日、電気屋さんに来てもろたのだが
この現象、電気屋さんも 珍しがっていた。
&
「これは危険でしたね」と。
このまま気付かずにいたら火事になっていたかもしれない。と・・・![]()
「じゃ、切れてよかったんですね!」と、オラ。
「そうですね」と、電気屋さん。
あぁ、よかったよかった。。
しかも
電球のみならず、傘までぜーんぶ新品に交換していただいた!!!
快適快適。。
