今日、またしても驚くべきことが起こった![]()
事実上リストラされた前社の顧問からすっごい久々に電話があったのだ。
ちなみに、顧問はオラが仙台にいたころに出会った人で、この業界にひっぱってくれた、オラにとっては師匠ともいえる人である。
取引先の出版社から、わざわざオラを指名で仕事の発注があったそうで![]()
師匠みずから仲介役となって電話をくれたのである![]()
ところで、今回の仕事内容というのがまた
より具体的に今のオラにドンピシャな内容で、本当にびっくりした
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昨日に引き続き仕事依頼を受けるということ自体奇跡に近いことなのに…
なんというか、神業とは人智を超えている(当たり前だけど)ってことを思い知らされ畏怖の念に堪えない。
ひたすら感謝である
それから
師匠と近況を語り合えたこと。
自分が実際にフリーランスの立場になり、師匠の苦労がわかったような気がするということを告げ、感謝の言葉を伝えられたこと。
本当によかった。なんかホッとした。
社長はあいかわらずだそうで…
「早くらくらく隠居していただきたい」とこぼしていた。
だよね。と、心より師匠を気の毒に思った次第である(笑