フリーランスでライターをやっている高校時代の友人Y(恵比寿在住)から
「Kちゃんが東京に遊びに来てるよ!」
と、連絡があり
昨夜、高校時代の友人Kちゃんと目黒で再会した。
(メンバーは、友人Y、の旦那さま、Kちゃん、の大学時代の友人)
Kちゃんとは高校を卒業して以来ぶりの再会なので
もう10年ぶりの再会になるのだが
(…はい、嘘です。ほぼ四半世紀ぶりです
)
不思議なことに
ひゃ~、すっごい懐かしい~
いやぁぁ、久しぶりだねぇ~
みたいな、懐かしさというものがなかった。
こないだ別れて、またすぐに再会した、というか
再会した瞬間、時空をひとっとびで越えてしまったような…
本当に不思議な感覚だった。
お互い、高校のときとあんまり変わっていないからかもしれないが
それにしても、本当に不思議な感覚だった。
彼女は現在札幌に住んでいて
一児の母親である。
独人時代からの仕事を今も続けていて
何やら国の機関で食品の研究をしているらしい。
高校を卒業してから今までお互いいろいろとあった人生とは思うが
本当に「変わらないねぇ」ってのが正直な感想だ。
とにかく、お互いに健康で元気に再会できて何より。
「いやホント若いねぇ」
と、互いに褒めちぎり合い、お腹も心も大満足の一夜だった。
高校時代、勉強(数学)を教えてもらったり
なぜか手編みのセーターや手袋をもらったり
絵(肖像画)を描いてもらったり
本当に、いろいろとKちゃんにはお世話になったし仲良くしてもらったが
大人になった今も、北海道のお土産を(皆の衆)いただく。
(オラは先日行ったサファリパークの(どこにでもあるような)クッキーをみなさまに…)
ROYCE生チョコ(お、限定品だ)
右は、フロマージュってお菓子らしい
あぁ、うまそう。。

