引き寄せ | 負けるが勝ち犬

負けるが勝ち犬

40歳を前に突然会社を辞めてしまった女、独身。しかし、ここからが真骨頂の「リアルタイムサクセスストーリー!」…勤労意欲をなくすこと1年10カ月。のち、不惑にして東京デビューの荒技に出るも、2年後の春にリストラに!またまた崖っぷち~!

友人に用事があってメールしたのだが

そのとき、以前から聞こう聞こうと思っていていつも聞き忘れていた案件を思い出し、それもついでに書いてメールしたフォルァ!!(メール)


「…そういえば、先々月、富士学校の創立記念 に行ってませんでしたか?」


彼は世田谷区在住で、会社は東京駅から徒歩1分。

そんなんだから

わざわざ静岡まで、しかも富士サファリパークならまだしもライオン

陸上自衛隊富士学校なんて行くのかなタロット7:戦車

と、思い

似ている人であはるが、まさか彼のハズはないだろう

しかも、屋台のあっち側とこっち側という距離感もあって、声はかけずじまいだった。


が、じつに彼に酷似。

もしも違うというのなら、まさにあれはドッペルゲンガー!?


ってことで、メールで今さらだが聞いてみたところ


「行きました。何で知ってるんです???」

と、返信がええ!!


しかも、こんなことが書かれていた。


「そういえば、友人の結婚式では撮影してましたよね」

と。


じつは、オラがまだ仙台にいてバイトの取材で結婚式の撮影をしていたころ

東京から友人の結婚式でやってきた彼と、偶然たまたま会ったことがあったのだ。

(彼が)仙台支社から東京に転勤になって以来、たまにメールすることはあったが

まさかこんなかたちで再会を果たすとは・・・互いにビックリぇ


そんな偶然もあったっけ・・・ビックリマーク

と、度重なる偶然に、あらためて驚かされた。


ちなみに

そんな彼には、偶然たまたまインド(しかも観光客はほとんどいかない地方の村)で日本の友人にバッタリあったという、さらにすごいエピソードがある。

・・・まさにインド人もびっくりであるインドあせる


そんなわけで、ってことでもないんだが、図書館から順番がまわってきて

今さらながらやっとコレ読んでる昨今↓


引き寄せの法則 エイブラハムとの対話/ジェリー・ヒックス
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