出版社の人もたくさんやってくる![]()
(予定では数十名、十数名ではなく、数十名である!)
というビアパーティに出席した![]()
が
結局、全体の参加者が70名くらいのなかで
出版社の人は3、4人しかいなかった…![]()
ただ、フリーでライターをしている人やイラストレーターの人がたくさんいたので
そうした人に「現場の声」を聞くことができて興味深かった![]()
が
みな一様に言っていたのは
「フリーは大変!やるもんじゃない!」ってことだった![]()
でもって
「結婚でもしていたら、主婦業の片手間にやるにはいいけどね」ということだった![]()
…たしかに、おっしゃるとおりだと思う。
フリーで生計をたてている人って、本当それだけでスゴイと思う
フリーライターの人のなかには、自著を持つ人もけっこういて
本を出すことって難しいことのように思えるけど、意外といるものなんだなぁと身近なことのように感じられた。
それから、ちょっと気になったというか、面白いなと思ったのが
名刺交換の際に
「えーと、どこかでお会いしませんでしたっけ?」と、4人に言われたことだ。
じつはオラ、このセリフを初対面の人に言われることがたびたびある。
そのたび
「はい、前世で何度か」と、こたえるのだが
こうもよく言われると、本当にそうなのかもしれないと思えてしまう。
「前世できっとオラは有名人だった!」
もしくは
「人一倍輪廻転生を繰り返し、いろんな時代のいろんな国に出没しているに違いない!」
そんなわけで、オラの顔を知っている人が多いんだ!
だからよく道を聞かれるのかも!
なーんて、妄想族inビアパーチー![]()
ま、そんなわけで、当初思っていたのとはだいぶ違った感じのビアパーティだったことはたしかである。