第3弾の巻 | 負けるが勝ち犬

負けるが勝ち犬

40歳を前に突然会社を辞めてしまった女、独身。しかし、ここからが真骨頂の「リアルタイムサクセスストーリー!」…勤労意欲をなくすこと1年10カ月。のち、不惑にして東京デビューの荒技に出るも、2年後の春にリストラに!またまた崖っぷち~!

あの人は今シリーズ・第3弾

仙台時代にお世話になっていた書道教室の先生と再会したビール


もうすっかりご無沙汰していたこともあり

突然の連絡には、正直ちょっと驚いた!?

何らかの目的があるんだろうな、と予想していたのだが

やはり、ちゃんと目的があったひらめき電球


今回は

出版の相談だった本

先生が持ち込んだ企画は、もう何年も前から

「いつか、こんな本をだしてみたい!」

と、熱く語っていたものだった。

とうとう、本当に出版化する決意を固めたようだ。

著者として実績がないという点がちょっとネックではあるが

企画の内容そのものは、とても面白いものだ。

編集者Sさんにご紹介できるんじゃないかと思ったひらめき電球

もし企画がとおれば、私も何か仕事になるかもしれないビックリマーク


このタイミングにこうした話が舞い込むとは…

やはりオラ、本づくりの仕事に携わっていたほうがよいのだろうか…はてな5!

ともかく、今後の展開が楽しみである音譜