先月、カイロ院長とランチしたときに
ストレスってのはどうしたって逃れられないもんだってのを語っていたところ
「じゃ、レスキューレメディ送ってあげっから!」
って、言われていたのだが
それが、本日届いた
バッチフラワーレメディのなかの一種である。
喜怒哀楽のなかで、著しく「怒」の感情に欠けていていて、これって病気レベルのまずいことなんじゃないの??と思ってしまうくらい、怒るって感情がわからないオラが、この秋はものすごい「怒」の感情に見舞われていた。
理由はとくにない。
ただ、むしょうに何事に対してもイライラしていたのである。
電車で前の人が降りるのが遅いのでも、いちいち「おっせーよ
」とか思っていた。
これまでのオラなら、「おそいなぁ」くらは思っても
←こんなマークなど出ることはなかった。
だが
じつに不思議なことに、院長とランチして以来、パタリと
←これがなくなったのである。
元の自分に戻ったっのである。あぁ、楽~![]()
ある意味、怒りっぽい人の辛さみたいなものを体験できたって感じもするからそれはそれでよかったかもしれない。
イライラ怒りっぽいときには、ほかに、胃腸の調子、肌の調子、眼の調子もすこぶる悪く、まぶたや足がよく痙攣(つっていた)していた。
さらに、左わきが痛いってのも不思議と続いていた。
これって、東洋医学的にみると「肝」がやられている状態らしく、ストレスが大きく関係しているってことだった。
でも、さっきも言ったけど、ストレスって多かれ少なかれ逃れようのないものだと思うから、これをどううまく処理するかってのが大切なのだと思う。
やっぱ、運動だよねー
「ランニングやめたらきっとノイローゼになる」って、イラストレーターのいとこ
が言ってたけど、今ならすごいわかる気がする。
とりあえず、レスキューレメディという心強い味方を得てひと安心である。
- バッチフラワーエッセンス ファイブ フラワーレメディ
- ¥2,625
- ヒーリングショップYOYO
あぁ
それにしても、ミスチルの桜井さんってなんでこんなにカッコいいのでしょうか
誰かおせーて下さい。