今日、会社でトイレットペーパーが底をつきる一歩手前までいって、社内が騒然となった![]()
アスクルに頼んでいたのだが、三時になっても届かない
こんなときに限ってお腹がグルグルいう
腸内フローラという名の草原で、小動物がワーイワーイって走り回っている感じである
![]()
しびれをきらした経理担当の女子が、コンビニへ行ってトイレットペーパーを買ってきた。
あ、そっか、別に我慢していることなかったよ。
トイレットペーパーはアスクル製じゃなきゃうけつけないってわけでもないにもかかわらず、なんでみんなで辛抱していたんだろう
しかし、トイレットペーパーが底をつく!なんて、なんか遠い昔のオイルショックの頃を思い出すよなぁ。
とか
考えてみたら、これまで勤めてきた会社では、トイレットペーパーに不自由したことなんてなかったなぁ、中小企業で働くってことは、こういうことなんだなぁ・・・とか思ったり。
いろんなことが脳裏をよぎっていた![]()
![]()
「それにしてもアスクル遅いよなぁ」
「これじゃ、アスゴゴクルに社名変更だよな」
「もう、アサッテクルだったりして!」
「ササッテクルとか」
なんて、言いたい放題いっていたら、結局、「アスゴジクル」に決定のはこびとなった![]()