ここのところかかりっきりの某出版社の仕事だが
今日お昼2時締切の仕事だったので、朝に電話してから朝一で原稿持参してから向かった。が!
件のヘンシューチョーに烈火のごとくに怒られてしまった![]()
月曜の朝はいろんな重要な会議でつまっていて忙しいかったらしい・・・
つまり、昼でよかったのだった。
「文法的には間違っていないですけどね、いきなり朝に電話してきて”これからいいですか”はないですよね!2時締切が朝一はないでしょ!」って感じで。
早ければイイという問題ではなかった・・・深く反省
とにかく忙しい方でもあるので、カンカンだった![]()
原稿の書き方が不備だったこともあり
「だいたいアナタはキャリアがなさすぎるんだよ!」
とまで言われてしまった![]()
怖いよ~怖いよ~![]()
と、ヘンシューチョーに怯えつつ
そこの社内の一室で、校正などの作業をずっとひとりでこもって(→監禁か)していた。
昼ごはんも食べず・・(先日もそうだった)
しかし、ヘンシューチョーは
「僕怖いですか?」
などとも聞いてくる。
「え、え、えぇ・・」
などと、嘘のつけないオラは震える声でこたえると
「いや、そんなことないんですよ。今いろいろと忙しくてつまってるもんだからね、とくに月曜火曜の朝はいろいろありましてねー」
なんて、フレンドリー口調で話しかけてきたりもする。
「ほんと、怖いですか??」
って、ヘンシューチョーさんよ・・怖い人にむかって二回も三回も「ハイ」なんて答えられないっちゅうの!
かと思えばまた
「なぜ、きれいに原稿を並べてしかも閉じたままなんですか!」
などと、ちょうどトイレから帰ってきて着席した瞬間、間髪入れず入室してくると、そうやって態度をせめられたり・・
一応これは、言い訳というか、説明はさせていただいたが・・
かと思えば、また急に態度が軟化し、ご機嫌になったり。
もう、ぶんぶん振りまわされているというか、DV夫ってこんな感じなのかなぁ・・なんて思わず遠い目になっつまったよオラ。
「今後はこれとこれとこれもお願いしますから、こんなふうにここをこうこう・・」
などと、今後の仕事のことまで言われてきた。が、え、また一緒にお仕事いただけるの・・嬉しいですがちょっと微妙・・つか、怖いの一言ス。