母から電話あり。
いろいろと話していたところ、突如として
「あ、そういえば、あんた東京さ行くってか?兄さん言ってたよ!」
と、言われる。
あの時、あまりにも驚きのあまり、つい兄にメールしていたのだった。
「あ、あの件だけど…」と、オラが説明しようとするより先に
「あんたね、東京は砂漠なんだよ!東京砂漠ってね」
と、一方的にしゃべり出してきた。
確かにオラも最初東京行きの件を聞いたときは「東京砂漠」という四文字熟語(?)が浮かんできたが…
でもって、ネットで検索し、気がつくとまたPC画面にむかって唄っていたが…。
http://www1.ocn.ne.jp/~naka222/index200086.html
全力オバちゃんの会社を辞退した時に唄った「全力少年」
なんだか(原因忘れたけど)かなーり落ち込んだ時に唄った「あんぱんまんの唄」
これまで何度こうしてPC画面に向って唄い、唄っては励まされ続けてきたことだろう…。
つか、なんで親子そろって「東京砂漠」を一番に連想してしまうのか……(;^_^A
一方で、その後におよんで東京と言えば砂漠を連想させてしまうクールファイブの功績は賞賛に値すると言えよう。
でも、”内山田洋と” じゃなくて、”前川清と”の方が妥当だったような気もする…。
今となってはどうでもいいが。
「東京へ行くなら秋田へ帰ってきなさい!」と言われ
「秋田へ帰るなら東京へ行きます」と答えた。
その後、お世話になっているジャーナリストで出版プロデューサーの方からは連絡は入っていない…。
そうそう、出版化の件もゆえにまだ連絡無しである。
こちらからしなければならないのかもしれないが、しばらくは静観していようと思う。
東京砂漠…
砂漠緑地化…