こんにちわ!赤ちゃん(笑)。私です!

   唐突ですが【オイラの楽器・アタイの愛器】コーナーです(爆)。
   今回はアメリカ合衆国テネシー州ナッシュビルの広島県にお住まいの、私の楽器を紹介します。
   私のギターといえばこの『ギブソン・ファイヤーバードⅠ』でしょう。このギターは2014年頃に親戚から新品で譲り受け、以来手持ちのギターの中で唯一『まともな』ギターとしてメインギターの座に君臨しております(爆)。

   ヘッドは左用のストラトネックを無理矢理右用にしたかの様ないわゆる『リバースヘッド』、へんちくりんなバンジョーペグと合わせてこのギターの大きなチャームポイントになっています。
    そのリバースヘッドの裏側。シリアルナンバーとかが刻印されています。もう忘れちゃいましたが(笑)、シリアルナンバーから調べると、ナッシュビルの工場で?年かの?番目かに作られたギターみたいです(笑)。本物のギブソン・ファイヤーバードで良かった(爆)。リイシューモデルか、どっかの楽器屋の特注品ですな。知らんけど(笑)。
    音は少し太目なシングルコイルって感じの音です。なにしろギターの全長がちょっとしたベース位の長さがあるので(笑)弦の振動具合とか一般的なギター(爆)とはやっぱり違っているのでしょうね。リア一発のPUにしては使いやすい音です。

    使うエフェクターは楽器屋で知らん人が試し弾きで使っているのを聴いて買った(笑)ディストーションだけ、リバーブはアンプリバーブ(笑)、シールドはベルデン…脊髄損傷になるまで、暇を見つけてはボトルネックの練習をしていました。本業はベースだったから(笑)、ホントの意味で趣味でゆっくりのんびりとね。あ、言い忘れてましたけどギターテクニック的には典型的なヘタクソです!
    ここまでは2014年くらいの蔵出し画像です(笑)。まだ慣れないオープンコードに四苦八苦しながら『このボトルネックのビンって、直ぐに湿気がこもって指がふやけるし…先の抜けた鉄パイプのとかの方がエエんかな』なんて言いつつ…それから7年が経過……。

   いろいろありつつも何とかこのファイヤーバードを再び弾ける様にと、現在もリハビリ(※)をしている次第です。
(※)2020年7月頃、リハビリ室での不死鳥ライブの模様。観客はOTの先生。

   そんな感じで、どこに向かうか分からんギター話しが何とか上手く着地した頃に、今日もお昼ごはんが配膳されてきました。
    本日のメニューは『鶏肉のトマトソース煮定食』。珍しくメニューを見たから間違いないはず(笑)。
   お昼が肉だから今晩は魚だな…なんて事しか頭に浮かんでこない、そんな鶏肉のトマトソース煮でした(爆)。

   そして本日の皮はどうなんかなフルーツは、キウイとパイナップルの切れ端でした(笑)。パイナップルは云わずもがな酸っぱいのだけど、キウイは甘くてとろける様な美味しさでしたよ。
    なかなか食べ頃の見極めが難しいキウイ、いつもは固くて酸っぱいのですが今日は大アタリなのでしょうね。
   そんな事ってあるよね(笑)。
   というワケで2023年現在のお昼ごはんでした。 今日も完食、ごちそうさまでした。

  なんかグダグダ書きタレ流していたら、すっかり晩ごはんの時間になってしまいまいましたよ。

   取り急ぎ、今日はこの辺で。
   でわでわ。
   (。・_・。)/