こんにちは。吉本です。
理系の皆さんなら
避けては通れない科目。
それが
物理です。
僕はセンター試験本番の
物理で現役時に35点を
出したことがあるくらい
物理が大嫌いでした。
生物に変更しようか浪人時に
真剣に悩むくらいには
追い込まれていたのです。
そんな僕がなぜ
たった1年で偏差値を
70まで上げることが出来たのか?
その秘密を特別に
皆さんにお伝えしていきます。
「そんなのどうせ嘘でしょ?」
「たまたまなんじゃない?」
そんなふうに思っているのであれば
ここから先は読まないで下さい。
本気で悩んでいるあなたの
力になりたい。
心から そう思います。
1.教科書や環境が整っている
予備校を選ぶ
予備校選びは本当に大切です。
どんなに勉強を頑張っても
効率が悪ければ合格できません。
自分がここなら頑張れそう。
そう思える予備校を選びましょう。
僕が通っていたのは河合塾提携校の
「金沢駅西予備校」
というところでした。
2.授業中に先生の話を聞く
当たり前かもしれませんが
物理は全て数式で
説明がなされるため
先生の話をしっかり聞かず
理解していない状態では
勉強は好転しないです。
3.授業中に扱った問題の
復習を完璧にして覚える
どれだけ分かりやすい
優秀な先生の講義を
聞いたとしても
それはインプットしただけに過ぎません。
テストや受験で結果を残すためには
いかにアウトプットするか。
そこが勝負になってきます。
じゃあ、どうしたら良いのか?
何も見なくても解法が導けるくらいに
なるまで書きながら覚える
これを実践することで
浪人時代の模試で偏差値70を
出すことに成功しました。
皆さんも是非
実践してみては
いかがでしょうか?
ここまで読んで頂き
ありがとうございました。
