好きだと感じた。




沖縄旅行ぶりに今日、会った。
やっぱり好き。


旅行から帰ってきてから、約二週間しか経ってないけど長く感じたなDASH!


メールも薄い感じになって、



次会えるなら告る!!

なんて、思ったりして(笑)

でも今日は、予定外。
急に会えることに。




なにげなく、隣にいることがどんなに幸せなことか一瞬一瞬を大事に過ごす特別な時間クローバー


何をするわけでもなく、二人でご飯食べて見たいとこ見て、バイバイ。


それだけだけど、それだけのために日々頑張れる。






やっぱ、好き。






告白はいずれする。

なんて伝えよう。



まずは、感謝の言葉かな。


あなたに出会えた事に感謝。

あなたの笑顔で何度も救われた事に感謝。





こんなに好きになれる人に出会えた、うちは幸せ者です。



性別とか将来とか考えたら苦しくなる。


そりゃぁね。


でも、その前にモノクロの日々に色がついたのも彼女に会えたから。

そんな幸せなことを考えたら、きっと人生で意味ある出会いだって
前向きになれる。


そー信じると
そー感じると


強くなれるキラキラ





彼女にうちの気持ちを伝えたのは今年の1月。


9月に研修が終わって、それぞれの配置先に異動になって側にいない現実に悩まされた


相当。



仕事もうまくいかないし

気持ちを伝えたら、もぅ会えないとか。

嫌われるとか。



何してたって誰といたって彼女のことを想ってしまって(今もだけど)、つらい日々だったなぁ。


もー心がボロボロになって、なんもないのに涙がでてきて、仕事中なんか大変でした(笑)


職場の自分の席に座るだけで、手が震えてきて、なんでか汗が止まんなかったり。


きっと、今思うと「うつ」だったんだろーな。


人と接するのが怖くなって、無気力。





それでも彼女とのメールがあったから、足が動いてうちを前に行かせてくれた。



10月になってだっけ?
彼女から話したいことがあるってメールきて、1ヶ月ぶりに会った。

もー緊張したよね(笑)


どんな感じで接してたか忘れてたくらいだから。

ただ

「うちは元気だよ」

とか

「楽しくやってるよ」

って伝えられる接し方でいこうって心に決めて、彼女に会いに行った。





久しぶりにあった彼女はやっぱ、かわいくて生き生きしてて。



そん時だって、飽きることなく

「やっぱ好きなんだなぁ」

って思わされた。



彼女がうちに話したかったこと。




それは、彼と別れたこと。





彼女はずーっと彼を支えてた。


結婚するって二人で信じて、それに向かって。

彼が挫けそうになっても弱音を吐いても、自分の辛さなんか見せず凛として。



そんな彼女を見るのは辛かったし、彼をあまりよく思えなかったから「ほっ」とした。
正直。



話してくれたこと、それがうれしかった。



「ずーっと応援してくれてたのにごめんね」



なんつわれたら、胸がキューっと締め付けられるよーだったな。




その頃は、告白なんて考えてなかった。

でも、彼と別れて時間が出来て仕事のペースもつかめてきた頃からチョイチョイ会えるようになって。



彼女の存在が何十倍にもなって

苦しさ倍増。

うれしさ倍増。


で、うちの気持ちは大忙し(笑)




多分、彼女はうちの気持ちを知ってたと思う。


研修ん時、アイロン掛けを二人でしてた時に、意味深なことをうちに言ったことがあった。


「なんで男は女。女は男って決まってるんだろーねDASH!

あたし、結婚しない!
○○と結婚するニコニコ!」


ってジョークで、うちと結婚するなんて言われたことがあったんだぁ


急に、ふいに、とんでもないこと言ってきて(その頃は彼と結婚するってずっと言ってたから。)、どー反応してィィのか、だいぶ焦ったけど



その時、知ってんだな


って感じた。


だから、配置が近づいて別れが見え始めた頃なんか常に一緒にいたし、研修最終日はもぅ泣きっぱなしだった。


そんなこともあって、配置後は目に見えないけど彼女なりに近付けない線みたいなのをひいて、うちに会ってるょーに感じてた。





でも、なんでだっけかな?
告ろうと思ったの。


親友に話してだっけかな?



言わないで嫌われるより、言って嫌われた方があきらめがつくって思って、なんか強い気持ちが出てきて、彼女に会いに行ったんだっけ。



どーせ嫌われるなら、とことん。

って思って。






何言おうってだいぶ考えたけど、会ったらそんなのどっかいっちゃって、いつもどーりペチャクチャ雑談(笑)



これじゃダメだ。って我にかえって




「今日はうちを曝け出しに来た」

ってもっと違うィィ方あるだろ汗って思いながらも



「うちはこーゆー人間でNのことが好き。こんなに想ったことがなくて…伝えなきゃって思った」



とか言ったのかな?


本当にそーだった。付き合ってなんて言えなかった。

伝えなきゃって思っただけだったから。


彼女は


「そーは見れない。あたしにはお姉ちゃん的な存在だから」

そー言った。



でも、痛くもかゆくもなかったんだよなぁ。


わかってたからかな。


これからも二人は一緒だって、変な自信があったからかも(笑)



さすがに告白直後はメール出来ないかと思ってたけど、意外にメールしてて、気が付いたらまた月一くらいのペースで会うよーになってた。


そんで、今に至る。

って感じ。




彼女はどー思ってるのか気にならないって言ったらウソになるけど、こーやって普通にメールできて普通に遊べてる今はすごい幸せなこと。



こんな未来、去年は想像もつかなった。








でも、伝えなきゃな。








いまでも、あなたが好きです


いつまでも、あなたが好きです


ありがとう








って。
夜には、彼女と沖縄キラキラ

夢みたいだなぁ。

幸せ者だなぁ。

全てに感謝。
ありがとう!!