序章-冒険のきっかけ-
そう・・・今思えば、あのばかげたじじいのせいでこんなことになったんだと思う
今まで計1257回殺されたり
ぼろぼろだった・・・・・・・・・・
そう、それを最初から思い出そう・・・・・・・・
仲間との思い出も・・・・・・・・
――――――――――――――――↓からあほな思い出ブッ・・・(´3`(:゙;`;:゙;`;・o(ロ°)大切な思い出―――――――
パコ←(俺「う~む・・・・・ZZZZZZZZZZ・・・・・・・・・・・・・・」
兄貴(左「おい!!パコ!!!いつまで寝取るんじゃぼけ!!!!」
兄貴(右「はよ起きんかい!!!!ぼけ!!!!」
パコ「う~む・・・・・・・・」
ガサゴソo(・_・= ・_・)o ガサゴソ
兄貴(両方「はいいらっしゃい!!!いらっしゃい!!!」
兄貴(右「おうそう言えばパコ!!!!こぶしを開いて立て様がお前を呼んどったぞ!!!
パコ「え~あのおやじにがてなんだよね~・・・・・・・」
兄貴(両方「なんてことを言うんじゃ馬鹿!!!世界最大の馬鹿!!!呼んでもらえるだけありがたいと思え!!!この馬鹿!!!!!」
パコ「へぃへぃ」
ったく・・・・・なぜこの僕があんな変体に馬鹿馬鹿言われんといかんのだ・・・・・・」
コブシ「なんて無礼な・・・・・しかも私の名前がコブシに略されてるし・・・・・・まぁそんな事よりこれを見よ」
パコ「ん?」
コブシ「そうだろそうだろ!私がえらんだだけに・・・・・・・・・・・っておい
パコ「冗談だって、でこれが何?」
コブシ「うむ、実はこの人こそが伝説の魔王を倒した英雄だ」
パコ「ふ~ん・・・・・で?」
コブシ「で?って・・・・少しは驚けよ」
パコ「話ってなによ?」
コブシ「じつはな、魔王がよみがえったから、この人たちの子孫連れて倒してきて」
パコ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、で魔王っても、も、もしかして・・・・・・・・・・・・」
コブシ「そう、ジャクムだよ~ん」
((((((ノ゚⊿゚)ノ((((((ノ゚⊿゚)ノ((((((ノ゚⊿゚)ノ
パコ「をい!!だよ~んじゃねいよ、なぜ俺に!!!」
コブシ「はいはいわかったから・・・・・・えい!!」
パコ「わぁ~~~~~~~~~~~おぅ~~~~~!!!!!!」
パコ「え?なにこの格好、てか、戦士なのに紫頭巾と紫軍手って・・・・・・・」
コブシ「え~いだまれ!!!!!!!!!!!」
ワープ
しゅるるるるっるる~~~~~~~~
?( ゚-゚)!!( ゚ロ゚)!!!!(( ロ゚)゚!?!?!?((( ロ)~゚ ゚
あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~れ~~~~~~~~~~~~~~~~
コブシ「ふぅ・・・やっと消えたか・・・・・・・・・」
次回!!!パコが飛ばされたところとは!?
そしてとれた目はいったい!?
パコ「とれてねぇよ・・・・・」



