知ってる?愛の意味がもう分かんなくなってもね
本当にあるんだよ
君だけが
愛したい空は
1人ぼっちの時も
大好きな人と居てる時も
大好きな人がそばに居ないときも
誰かとついさっき
いろんな形でサヨナラをしちゃったばかりの人も
喜ぶことを忘れ
ただ空の儚い寂しさに
胸を預けた時
心はどこにあるのか
よく、分からなくなる
今見ている景色は
目の前の空じゃなくて
誰かと共に過ごした日々
初めてを誰かとたくさん歩いた日々
初めて人の優しさに触れた日々
君の笑い声を初めてたくさん聞いた日々
ちょっと失敗して
泣き疲れた日々
疲れたから今みたいに
少しだけ休憩してた日々
泥だらけるまで遊んで
みんなで帰り道の途中にみた赤い赤い夕焼け
誰かと一生のお別れをして
泣いて泣いてもう、何もかもがなくなっちゃいそうでも(決して自分の手を話さない)と誓ってくれた君の声と手の暖かさそして優しくて厳しい
君らしい瞳
おしまいにしないといけないのに
空があんまり綺麗だから
つい愛に溢れた日々の
中を空に描いてしまう
もうこんな綺麗な空
二度と見れないと
あの日の出来事が
一生心から消えないように
空に思いを綴っていく
すると、ふと自分が何かに気付いたことに
びっくりしてみる
もし、空がどんな空でも
心から忘れたくないと(思い出を自分で消したくない強い思いが)ここに在るのなら
いつまでもその日々は
ここにいて
いつまでも君の笑顔はここにあって
例え
どんなに日が経ってしまっても
君を愛している限り
君は心からいなくならないと
いつも側で君を感じて
君の暖かさも
心が感じていると
でももし、
空が冷たくて冷たくて
もう手に凍える感覚しか教えてくれなくても
また暖かい空に自分でグンと背伸びをして暖かいと感じてみるといい
大丈夫君への思い出はまだ暖かい
まだまだ暖かい
君が例え空に消えようとも
きっと誰かがまた君の優しい瞳を教えてくれる
だから
だから…
その日がくるまで、また君がくれた優しさを
大切な人達に
守りたい人達に
お裾分けしていかなきゃならない
それが君と私が出逢えた記し
君が私に伝えてくれたことなの…だから
本当にあるんだよ
君だけが
愛したい空は
1人ぼっちの時も
大好きな人と居てる時も
大好きな人がそばに居ないときも
誰かとついさっき
いろんな形でサヨナラをしちゃったばかりの人も
喜ぶことを忘れ
ただ空の儚い寂しさに
胸を預けた時
心はどこにあるのか
よく、分からなくなる
今見ている景色は
目の前の空じゃなくて
誰かと共に過ごした日々
初めてを誰かとたくさん歩いた日々
初めて人の優しさに触れた日々
君の笑い声を初めてたくさん聞いた日々
ちょっと失敗して
泣き疲れた日々
疲れたから今みたいに
少しだけ休憩してた日々
泥だらけるまで遊んで
みんなで帰り道の途中にみた赤い赤い夕焼け
誰かと一生のお別れをして
泣いて泣いてもう、何もかもがなくなっちゃいそうでも(決して自分の手を話さない)と誓ってくれた君の声と手の暖かさそして優しくて厳しい
君らしい瞳
おしまいにしないといけないのに
空があんまり綺麗だから
つい愛に溢れた日々の
中を空に描いてしまう
もうこんな綺麗な空
二度と見れないと
あの日の出来事が
一生心から消えないように
空に思いを綴っていく
すると、ふと自分が何かに気付いたことに
びっくりしてみる
もし、空がどんな空でも
心から忘れたくないと(思い出を自分で消したくない強い思いが)ここに在るのなら
いつまでもその日々は
ここにいて
いつまでも君の笑顔はここにあって
例え
どんなに日が経ってしまっても
君を愛している限り
君は心からいなくならないと
いつも側で君を感じて
君の暖かさも
心が感じていると
でももし、
空が冷たくて冷たくて
もう手に凍える感覚しか教えてくれなくても
また暖かい空に自分でグンと背伸びをして暖かいと感じてみるといい
大丈夫君への思い出はまだ暖かい
まだまだ暖かい
君が例え空に消えようとも
きっと誰かがまた君の優しい瞳を教えてくれる
だから
だから…
その日がくるまで、また君がくれた優しさを
大切な人達に
守りたい人達に
お裾分けしていかなきゃならない
それが君と私が出逢えた記し
君が私に伝えてくれたことなの…だから



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