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貴様みたいな家族達は地獄に落ちてしまえ。苦しんで死んでいた子の分まで苦しんで死んでくれ。
大津市のいじめ事件で木村束麿呂(きむらつかまろ)の名前はもう
全国区になりました。画像や写真もネットで調べればたくさんヒットします。


木村ツカマロの名前でも検索できて、父親は木村真束(まづか)で
母親は木村恭子。

この父親、木村真束こそ、木村ツカマロの父親であり、
この大津市いじめ事件当時のPTA会長だったそうです。

また母親は大津市地域女性団体連合会の会長を
務めているそうで

人権を守る大津市民の会に所属していたり
その他にも婦人会の会長もこなしていたりと
地域のボス的な存在だそうです。

ですから、木村ツカマロの名前が浮かび上がった時
息子の人権についてかなり騒いでいたそうです。

亡くなった、中2の生徒の人権はまったく無視しておきながら。

滋賀・大津市男子中2生自殺 「夜回り先生」に話を聞きました。(12/07/07)

だから、自殺した生徒の父親が警察に3回も被害届を出しても

受理せずに拒否したそうです。

警察は言い訳して、拒否をしたわけではないと言ってるが

もうひとりの主犯リーダー格と言われている

田所の父親は元警察官だったから、警察への影響力は

何がしかあったと見るのが当然だろう。

また、小網武里(こあみたけさと )の祖父も滋賀県警OB。

そして親は小網修で23年度PTA会長。

こうなったら、もう一般庶民の力では警察の権力に立ち向かうことは

できませんね。

そして、大津市教育委員会の隠ぺい体質。

事なかれ主義で、校長までも「自殺の練習はなかった」と

泣きながら生徒にうそを言っていたそうです。

こうなると、大津市のいじめ事件はいじめではなく犯罪です。

生徒たちのアンケートがありましたが

もっと早く男子生徒を助けてあげられなかったんでしょうか。

  自殺の練習をさせていた。

  万引きをさせていて、本人はいやなので金を渡していた。

  死んだ虫を口の中に入れた。

  回し蹴りや頭を足で押さえつけた。

  それを直接見ていた担任の教師はいじめの認識がなくて笑っていた。

  (もう、教師の資格はありません)

  自殺(自殺と断定できない可能性はないのか?)した後

  彼らは死体を探していた。

木村ツカマロ以下加害者たちは重大な犯罪を犯しましたが

ここまで彼らを野放しにしていた責任は、

彼らの親たちや学校の教師以下、教育にたずさわっていた連中の責任と

言えるでしょう。

大津市の越直美市長もこの事件を黙認していた責任は重大で

再調査するとか言ってるが、民主党の支持母体の日教組が怖いから

再調査もどこまでできるか疑問です。

本来は木村ツカマロたちの写真や画像を掲載したくないのですが

なくなられた男子生徒と親の気持ちを思うと止むを得ません。

加害者たち

主犯格 木村束麿呂(きむらつかまろ)

水泳部、京都へ転校、父親は木村真束。

ネット上の噂では外国へ留学するのでビザを申請中とか。外国へ逃亡か?

田所(たどころ)も主犯リーダー格と言われている

大津市立皇子山中学の中学2年最初、空手部に入ってて、

現在水泳部に所属 父親は2011年度PTA会長

父は警察官だが、すでに退職し市役所勤務

後輩を二人レイプした疑いがある。そのうち1回は先輩と共犯

赤点とりまくり補習を受けさせられるはずだったがそれもサボる。

山田晃也(やまだこうや) 京都へ転校

小網武里(こあみたけさと)柔道部、転校せず、

祖父が滋賀県警OB、親が小網修で23年度PTA会長
よかったね少年刑務所決定だね。取り調べはボコボコにやられてね。西部署のリキやゲンにハトが取り調べ担当だから
刑務所は網走番外地だから(笑)おまえらキチガイにはお似合いだ(笑)(笑)(笑)(笑)(笑)