ブログネタ:【夜明けのマルシェ×Ameba連動企画ネタ】辛いとき、凹んだときの立ち直り方は?
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これって ホントに漢字?
ある 女優さんの
最愛のおばあちゃんが
去年の夏 亡くなられて
すごく 落ちこんでるみたいです
彼女は まだ 十代
精神的に
最愛の人の死を受け入れる準備が
整っていなかったのかも知れません
でも 仕事では そんなことを
微塵も感じさせないところが
健気です
少しずつでも 立ち直ってくれればと
願っています
世の中の人 すべてに
おじいちゃん おばあちゃんが
必ず ふたりずついます
おとうさん おかあさん は
ひとりずついます
いなかったら
自分は生まれて来ないですから
(ひいおじいさんおばあさんは4人ずつ? スゴーイ)
だから
すべての人 みんな経験するんです
最愛の人との別れを
死だけは平等ですからね
別れは 辛いです
別れの中でも
一番辛いのが 死かも知れないけど
時間とともに
受け入れざるを得なくなってしまう
だったら
生き別れのほうがもっと辛いのかな?
凹んでしまった場合
凹んだ所に 何かを埋めて □ になるのか
凹んだ所が 盛り上がって □ になるのかは
人それぞれ
前者は 外的要因 で
後者は 内的要因
自分的には後者かな
時間の経過とともに 立ち直っていくみたいな
辛いとき いつも 自分に言い聞かせるんです
楽しいことは
いつまでたっても
まるで昨日のことのようによみがえり
苦しいことは
あんなこともあったなあと
遠い昔のように 懐かしむ
人間は 強くないですから
体の傷が癒えるように
心の傷にも治癒力が備わっているんです
辛いことは 忘れようとするように
出来ているんです
言い切ってしまいました