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「誰でも良かった」で殺されたくない! ブログネタ:「誰でも良かった」で殺されたくない! 参加中
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このネタ やめたほうがいいです

この場所で取り上げるネタではないと思います



ネタには答えませんが 「誰でも良かった」について



誰でも良かったっていうけど

犯人は明らかに相手を選んでますよね

池田小学校のときは 小学生なら殺しやすいとか

秋葉原は人が多い場所とか

八王子では女性を背後から


警○庁 とか 暴○団事務所 とか 暴○族の集会 とか

そういった場所を選ばないということは

きっちり判断しているのですよ 殺しやすい相手を


弁護士は 当時は心神喪失状態だったというでしょうけど

正気で殺人を犯すひとはいませんよ

だれでも当時は心神喪失状態だと思います

それでも弁護士が刑法39条を振りかざすなら

秋葉原の場合は完全に有罪です

警官が銃を構えたとたん 抵抗をやめたんでしょ

状況判断できてるじゃないですか




親の教育には 原因があると思います

特に日本人は だんだんモラルが無くなってきてるし

そういう人が親になり

そういう親に育てられた人が また親になり




社会が悪いという意見もありますが

いつの世も

大人は 「最近の若い奴は・・・」 って言うし

社会は優しくはないです


でも 社会に原因があるとすれば

営利主義の情報提供者

インターネット 携帯電話 テレビゲーム

それらにかかわる企業です

悪影響を与える情報を垂れ流しし

責任を負わない企業に問題あります

それらが無ければ

この手の犯罪発生率は違っていたと思います


テレビゲームにより

現実と非現実のボーダーラインが薄れてしまう人もいるし

殺人のシュミレーションはそこでできるわけじゃないですか


相手は倒されるとすぐ消えてしまう

でも そこに苦しみは無い

殴れば自分の手も痛いわけですよ

でも そこには痛みも無い



自分もテレビゲームやりますよ

ダービースタリオン 大好きです

たとえゲームの中の馬でも

大事に育てた馬が予後不良で死んでしまったら悲しいです

リセットはしません

リセットすれば 非現実の世界に入ってしまいそうだから

ゲームであっても事実として受け止めようと思うから


パソコン・携帯のブログは

送信すると みんなが見てくれていると思うわけです

返事が来なければ 無視されたと思うわけです

その疎外感が 自分は社会から見放されていると思ってしまって

犯罪者の妄想が膨らんでしまうわけです



相手を前にして 

いろんなシチュエーションで経験を積み重ねていくから

これ以上すると相手が怒るぞとか判断できるようになるし

誰かと喧嘩をしたあと 気まずい思いを断ち切りたければ

仲直りするしかないわけだし



ブログをしている身分でこんなこと言ってはいけないけど

コミニュケーションというのは

相手が見える範囲で取るものなんです

だから いつも自分を見失わないようにしてるんですけど


あんたに何がわかるんだって言われそうなので

実際にあった事件には

なるべくコメントしないようにしていたんですけど

ついつい長々と書いてしまいました

思いついたまま書いたので 誤字脱字有り

意味不明で申し訳ありませんが

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