嵐×auオリジナル小説 | 相葉雅紀とLove situation

相葉雅紀とLove situation

相葉ちゃんが大好き! 相葉ちゃんの笑顔、踊っている相葉ちゃん、すべての雅紀に 胸キュンしています。はちきれそうな想いをここで、吐き出させてもらます。アラシゴト、たまにイエゴトも。 

もう既に読まれてる方ばかりだと思うけど

私 初めて読んだの

何か 深いの…とっても。
あのauのCM ただ無邪気に走ってるだけの雅紀ではなかったのね…

おばちゃんとハイタッチしたり ケンケンパしたり楽しげな雅紀

シャワー中だろうが雨だろうが肌身離さず電話をもち、すぐ出られるように 防水携帯に替えた

店を辞めて行ったあの子からの電話を待つ為に…
*(←これ私ね)ぬわに~~ショック!

*何ですとぉ~ショック!

『ほんとに電話していいんですか?』

『ああ、構わないよ。24時間何時でも大丈夫』

『24時間?』

『真夜中でも、明け方でも、昼も、夜も 食事時だって、いつだって大丈夫』

*こんな事言われたーいドキドキ
*雅紀に言われた~いドキドキ
*私の為に防水携帯に替えたりしてくれちゃうの~!?

『24時間いつでも電話していいと 言ってくれたのは雅紀さんだけです』

小説の中のあの子はそう言って 店をやめた

*雅紀にこんなに想われてほんと 恨めしい…

*いや 羨ましい…

au内の雅紀はこのまま家業のパン屋を継ぐべきか
憧れだった 料理人を目指すべきか小麦粉を練りながら 悩まない日はない。(料理人目指してたのね汗
*ああ なんて 雅紀は優しいのかしら…

雅紀は パン職人としてはかなりの腕前

昼時には長い行列ができることで証明されている
* 雅紀のようなパン屋さんがあれば 毎日買いに行くのに
朝昼晩買いに行くドキドキ
そして顔覚えてもらうドキドキ
仕事が一段落した後、君は走る
自分の迷いと弱さを吹っ切る為に。
それは 逃げる為ではない。
君には 人を 安心させる笑顔があり、自分らしさを大切に生きなければと願う 謙虚さがある。

それが すべて パンの味に出ている。


*くぅ~ぁ汗

深いでしょ~

なんか ノンキに
CM見て
『相葉ちゃんカッコイイ~ドキドキ

て 思えなくなっちゃったよ~

悩んでるのね、雅紀。

読みながら
胸が苦しかったしょぼん

相葉ちゃんにぴったりの小説で
みごとノメリこんじゃったドキドキ

もっと 本物は詳しいので読んでない人は読んでみてドキドキ

ちなみに 雅紀の好きだったパン屋辞めたあのこは
電話はくれたけど
その会話中で 小説は終わってます…汗