懐かしく
そして あまりの相葉ちゃんのかっこよさにホレボレ
してそしてまたウットリ
と見て『相葉ちゃん超かっこいい!かっこよすぎ~!見て見て~
』と子供達に見せまくっていました~
すると息子が
『ねーねーママ、もし相葉ちゃんが田舎に泊まろうでウチに来たらどーするぅ』
寝る為に一緒に二階へ行く途中の階段でいわれました。
普通なら『余計な事言わないで、寝るよ』
なんて オケツぺんぺんするんだけどサ
そんな事聞かれちゃ~答えずにはいられないよね~
『いや~ん
どうしよ~
』子供相手にバカな声だしちゃったよ~
布団に入っても
話は続く…
そいでそいで~、相葉ちゃんが 来たら~、『主人に聞いてみないと~』
とか言うンだけど 聞く気ないない
いい
いい
もちろんいいわよ、相葉ちゃん
『あの~主人がいいって言ってるのでどうぞ~』
で~
『いいの
じゃあお邪魔しま~す
あ、何かする事ないですかね~』『あ、じゃあ 子供の宿題見てもらえますか~』
『もちろん
』ここまで聞いてうちの子達『……
』呆れだしたそれでもママ止まらず
ほんでね ほんでねっ
『お風呂できてるから入ってくださ~い』
『じゃあ お先に入りますね~』
んでね、んでね、ママがね、相葉ちゃんに~
『お背中ながしましょうか~』
聞いてる子供
『キャハハハ』笑ってる…
『お願いしよっかなあ』
とか言われちゃうよ~ママが~(≧∇≦)
そしたらさあ
そしたらさあ
ママ、相葉ちゃんと一緒にお風呂入っちゃうんだー
クフフフフ
『だめ
相葉ちゃんと入ったらだめ~』と子供やっぱダメなんだー
親とした事が子供にこんな妄想を聞かせてしまった( ̄・・ ̄)
しかも寝る前に
だって 息子がー
聞いてきたんだも~ん
私は悪くな~い

こんなおバカなママで
ごめんね ごめんねー
