駅近の横断歩道で今年2度ほど死にそうになった。歩行者用の信号が青になったので、自転車のペダルを踏んだ瞬間、目の前を茶色の自動車が通過した。次の横断歩道を歩いてた人の手前で
さすが止まった。二回目は自転車横断歩道を乗車中に、同じ場所で自転車が信号無視して侵入、
声を出して注意喚起して相手は気づいた。
この危ない交差点、二度ある事は三度ある。今は注意して自動車が停止してから渡ることにしている。近くの喫茶店でこの話をしたら同じ経験をした人が居て、警察に取り締まりをして貰いた
いと言い始めた。前から同じ思いだったので、管轄の交番に行き、事情を離したら、どうも私だけでなく、多くの人から依頼があったのか。「分かりました、取り締まりを強化します。」
即答があった。今は信号だけで信じていけない。まずは信号を信じるが、自分交差点の侵入車が
居ないかを確認しなければならない時代。自分が正しいと命を落としてもつまらない。
安全は自分で確保しなくては守れない・・・・・昭和人、高齢者はどの様に身を守るのか
自動車免許は更新すれば一生もの。自動車事故は家族を巻き込んだ大事件。起こってからでは
遅い。もう運転することはない。免許の交信をしなく失効した免許はある。自動車の運転は
止めた。自転車は生活の道具、不可欠。・・・・困ったなー
de 非宇宙人
/139.6654032,35.28244663,15,0,0/768x393@2x?access_token=pk.eyJ1IjoieWFob29qYXBhbiIsImEiOiJjbDhpZDdxNW0xMmczM25sbG9mNTN5cDQ3In0.ToQlw4gHhi6rjPaKzrlTnQ&logo=false&attribution=true)