このブログに載せて いる詩の一つの話し。実はそれがある合唱曲になり、昨年ある高校の発表会で披露された。作曲者は、その高校の生徒さん。短い詩だったので心配していたが、見事に生まれ変わっていた。私はその演奏会にいけなかったが、後である方法をもって聴くことができました。
ここにおいて、皆さんに聴いて頂きたいくらい素敵な曲ですが、ここに来て私のプライベートの侵害を行っている方たちがいらっしゃるため詳しいことはアメンバー記事にしておきます。