さてどうしたものか…どうしてもここに訪れて欲しくない人間が、私の夢につながる了見を侵害しているらしいのだが…このブログはランダムな割に時には500を越えるアクセスがあり、読者もたぶん70人くらいはいる。今さらそのたった一人のためにやめるわけには行かない。これを書いていたおかげで、出版社から連絡が来たこともある。文章力だけはなりにあるらしい。ここでつながっている大切な人たちのためにも頑張って詩人でいようと思う。