有意義な兄と無意味な私(38)~詩人の偽物小説~時間があったので母の友達を近所のマックに探しに行った。もちろん母が亡くなったことを知らせるためである。今くらいの時間なら、一人くらいいるはずだ。いた…懐かしい顔を見つけて私は声をかけた。…続く…■Blue Sky Window■詩系総合ランキング