ミカルによるとね。その後誰かが、そいつを探しにいこうということになったけど、恐ろしがって誰も行かない。勇気をだして名乗りだのはミカルだけだったんだって。探しにいこうと旅支度をしてたら、隣りまちの大きな虹の橋が消えかけていた。もしかしてと思って来てみたら見かけてね…

…続く…


■Blue Sky Window■詩系総合ランキング



言葉遊び*猫と紗希の晴れ模様ドキドキサブブログ