コラム・上から目線な野次馬たち・その4上から目線の野次馬たちは、案外不器用なだけなのかもしれないが、少なくともアクシデントを背負った人の前で、笑える人たちの感性を理解しろと言われても、私はお断りだ。あの時は仕事だから近くにいたが、プライベートであの人たちと一緒にいる気はさらさらない! 上から目線は時に人を傷つけるということを忘れないでいてほしくて書いたコラムでした。読んでくれてありがとう。