※震災の被災者に捧げる詩跡について※ 奥付け(補足)2そして仕事先で軽々しい言葉が聞こえてきた。ある意味それは亡くなった人たちへの冒涜だった。なぜ、そんなに他人ごとのように言えるのか…信じられなかった。ならば私の言葉でわからせればいい。些細なきっかけでかきはじめたのが、この詩集です。少しは被災地に思いを届けられましたか?読んでくれてありがとうございます。次に詩集の30編目のプリアについて説明します。※つづく